聖マリアンナ医科大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値45(62644) 四谷学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- 臨海セミナー 大学受験科 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満) )
- 高1
-
- 四谷学院 に 転塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
高2 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
生物
苦手科目
化学
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
定期テストの前は部活も休みになるため勉強するが、大会前とかは練習が増えるので塾に行く頻度を減らし、すなわち勉強量を減らしてどちらも両立した。その部活で頑張ったことは、面接や履歴書にも書けるため、受験においてとてもプラスに働いた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
基礎をおろそかにしないこと
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
他の塾主催の学校説明会に親が参加し、その情報を教えてくれたことで今の学校に合格することができ、通うことができているから。親が薦めてくれたことで、この学校は学費が高いからやめようという、勝手なフィルターを外すことができた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+10以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
AプランとBプランとして考え、Bプランには確実に行ける私立を考えていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
Bプランを考えることは逃げに感じるし、その時間が無駄だと思うかもしれないけど、一度考えるとそこには行きたくないという気持ちから必然的にやる気が出る。だから考えろ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週1日 | わからない |
高2 | 週5日以上 | わからない |
高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
先生と話しやすかったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
予習・復習のスキルを身につけることができたことと、基礎をおろそかにしないことがどれほど大切かを身をもって感じることができた。そのおかげで学校の、成績も比較的高い位置でいることができ、それがまた受験で合格するための1つの材料となった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
以前通っていた塾 | 臨海セミナー 大学受験科 |
---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
言われたことを素直にやってれば必ず力が身につく
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
生活面では親が全力でサポートしてくれたことで、勉強のことだけを考えることができた。また、息詰まったときは察してくれて、気分転換にと勉強以外のことを提案してくれた。お弁当や夜ご飯を毎日用意してくれることで体調が崩れることがなかった。、
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験中の子はすごく神経質で腫れ物扱いしないと行けないレベルの子が大半だと思うが、話しかけてくれないと子供から話しかけるのは難しいので、子供が何したいのか分からなかったら聞いてもいいと思う。それで怒るやつはあまりいないと思う。