新潟県立加茂高等学校への合格体験記 中2から学習開始時の偏差値30(62889) 公文式出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 30
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- 公文式 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
中3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
ずっと行きたかった志望校に合格することが出来たから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
入試の過去問をひたすら解いて、解けなかったところは各教科ごとのテキストで基礎から復習し、過去問で溶けるようになるまで何回も繰り返し解く。解けたらまた1週間ほど経ってから解いてみる。わかんないところは積極的に先生に聞いて自分が納得するようにまとめる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
志望校が明確に決まっていなくても、勉強は沢山しといて損は無いから自分から学習する姿勢を作る。授業の復習を必須。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
気になっていただけだったが、実際学校にオープンスクールに行くことによって、もっと行きたい欲が強まり、先輩たちもとてもいい人だったらから。制服が可愛かったから。行事がとても充実していたから。とても詳しく説明してくれたから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
通らない可能性もあるから少し偏差値が低いところを受験する
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の志望校は早めに決めておくべき。
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 通塾していない | わからない |
塾を選んだ理由
家から近くて、友達がいたから。集団授業が苦手で、自分のペースで勉強したかったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
その日のうちに復習をすることの大切さを理解することが出来たから自分から進んでその日の復習、次の授業の予習をしてある程度理解してから問題を解くようになった。苦手だった分野を塾で学習することで、学校の授業で1番を摂ることが出来たしはじめて成績で4を取れた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾はサボらずに行って、課題は絶対に終わらせる。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
誰かがテスト期間の時はテレビを消したり、ゲームをしなかったりと色々考えた。一緒に勉強をするなどして、勉強がしやすい環境を作った。わたしが勉強をすると妹も私も見て勉強を進んでやるようになり、学習時間が増えたと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
教科書を読んだりするだけでも学習にはいるから、10分でもいいから1日に一回は勉強するべき。多少の成績アップに繋がると思う。家庭学習はどの学年になっても必要だから最初からやっておいて損は無い。図書館など集中出来るところに行くと勉強がはかどるからおすすめ。テスト期間はずっと勉強するのもいいけどいっぺんに頭に詰め込みすぎても良くないから程よく休憩をとることが大切だと思う。
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塾の口コミ
公文式の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
学校での授業の内容や、高校受験対策についてをいただいたことについて、子供とのコミュニケーションを良好に受け止めることができ、一緒に塾に通っている友達とも打ち解けることができ、徹底した苦手の克服に多大なる貢献をしていただいたことについて、とても感謝しておりますし、高校受験についても第一志望校に合格できるように対策を取ってもらいたいです。