千葉経済大学附属高等学校への合格体験記 小6から学習開始時の偏差値40(63081) 個太郎塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 小6
-
- 個太郎塾 に 入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
中3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
指定校だったため。対策は満足にしてくれた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問をとにかくたくさんときました。千葉経済大学附属高等学校は小論文が課題だったため、過去10年ほどの小論文をとき、先生にポイントを教えてもらったり、添削をおこなってもらいました。其の結果、自信を持って会場に向かうことができ、合格出来ました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
指定校でいけるところを選んだけれど、一度は一般受験をけいけんしても良かったのかも。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
私は欠席日数が100日を超えていたため、そもそも入学できるかが分かりませんでした。そのため試験前に高校側に、入学が可能か質問に行きました。実際にお会いした先生方はとても優しく、親身に話を聞いてくださったため、この高校を受験する決定打になったと感じています
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
偏差値が今の自分の同じだと、差が大きく離れにくい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強したらもっと上の偏差値のところにいけたかもしれない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
中2 | 週3日 | 20,001~30,000円 |
中3 | 週3日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
質問が直ぐにできる
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
英語がとても苦手で、学校のじゅぎょうにまったくついていけませんでしたが、単語を重点的に勉強することで、なにを英語で述べているか理解がしやすくなりました。特に授業内の発表では積極的に挙手ができるようになったため、内申点が良くなったと感じました。内申点は指定校受験者にはとても大事なものなので、かよってよかったとかんじました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にありません
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを一定に保ちました。指定校で入学するため、他の方と差がつかないために、朝は早くから英単語の勉強をし、部活動が終わったあとに塾へいき、小論文の対策をたくさんしていただきました。当時は大変でしたが、入学後に力になったとかんじています
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
精神面では、両親が「がんばっているね、無理しないでね」とテスト前に夜食を作ってくれたり、相談事があったらすぐに聞いてくれました。精神的に受験期は不安定になりがちだと感じるので、家族の支えはとても力になると感じます。
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塾の口コミ
個太郎塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
塾長は本人の希望をよく聞き、他の考え方も話す。数学は他塾に通っていたが、本人が気が合うとう理由があれば無理強いしない。担当は教員志望か大学生で、兄妹やあるときは先輩のように接してくれていた。 今でも付き合いがある