奈良市立一条高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値60(63847) 京進の個別指導スクール・ワン出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中3
-
- 京進の個別指導スクール・ワン に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格出来たから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
スポーツをしていたので、集中力を高め、時間をただただ掛けてダラダラしないように、勉強する時間を最初から決めた。時間がくれば途中でも勉強を終わるようにした。それを継続していくことで、適正な時間配分やここぞという力の発揮仕方を身に着けることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
焦らない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
先輩の体験談により、よりリアルに学校の様子が把握できた。あくまで合格が目標ではなく、学校に入ってからの生活がメインなので、出来るだけ、合格後のイメージを具体的に持たせることで、より学習意欲に繋がったから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
特に無し
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
焦らない
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「褒める指導」で生徒の勉強意欲を引き出し、学習習慣を身につけてくれる
- 脳科学に基づく学習法で、テスト対策から受験対策まで効率よく成績アップ!
- 曜日や時間を自由に選べるため、部活動や習い事と両立しやすい
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
自宅からの通いやすさ
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
日々の学校での授業では教えてもらうことが出来ない受験に対する知識や姿勢が学べた。また同じ志を持った仲間との切磋琢磨が、負けん気に繋がったし、お互いライバルであり、分からないことを教え合う良い友がいたことで自分は独りじゃない仲間がいるというこころつよさに繋がった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
焦らない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
上記にもありますが、本人では出来ないこと。食事面、車移動、生活リズムなどをサポートすることを、陰ながら地道に継続して行うことで、本人なりに親に対する感謝、周りの人への感謝、配慮が自然と身に付けることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
まずは焦らない。主役はあくまで子供自身であり、親は黒子役であることを忘れない。甘やかすのではなく、いかに子供自身が自然に勉強に取り組む環境を整えることができるかが重要だと思います。そうすれば、後は自然と子供自身が多少の右往左往しながらも自分自身の足で人生を歩いて行く力が付いていくと思います。
その他の受験体験記
奈良市立一条高等学校の受験体験記
塾の口コミ
京進の個別指導スクール・ワンの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
塾全体の明るさ、温かさが素晴らしいと思います。生徒一人一人に対し、何を目指して、何を頑張っている子なのか、今必要な力・サポートは何か、そういうことをきめ細やかに考えて向き合ってくださっていると感じていました。 褒めて伸ばす方針であることもあり、時々「ホメカ」というメッセージカードをいただけることも、生徒のモチベーションにつながっていると思います。