成蹊高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値50(63981) 早稲田アカデミー出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 成蹊高等学校 | C判定 | 合格 |
2 | 國學院高等学校 | その他 | 未受験 |
3 | 富士見丘高等学校 | その他 | 未受験 |
4 | 東京学館浦安高等学校 | その他 | 合格 |
進学した学校
成蹊高等学校通塾期間
- 中1
-
- 早稲田アカデミー に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
特になし
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
受験校が決まってからは引き続き授業で勉強をしつつ、冬休みに入る前に過去問を解き始めた。過去5年近くの過去問を何周も解くことで問題の傾向を身体に染み込ませつつ、解けなかった問題にフォーカスし、その単元の復習を深めることをした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
やはり現地に行き、実際の雰囲気を感じることが重要だと感じた。もちろん、自宅最寄駅から学校までの通学ルートを確認するだけでなく、学校に到着後は敷地内の清掃状況、先生方の様子、部活に来ている学校生、出入りしている業者さんの様子を確認することが出来た。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
偏差値はあくまでも目安とした
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週3日 | わからない |
中2 | 週3日 | わからない |
中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
特になし
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
やはり授業の雰囲気が上手く醸成されており、学びに行くという一見当たり前だが非常に難しい目的が生徒に行き渡っていることがとても良かったと思う。テキストや試験についても長年の経験からきちんと体系化されていると感じた
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
子供自体がきちんと勉強机に向かう性格だったため、勉強しなさいと口うるさく言うことはなかった。ただ、成績が停滞する期間が長く、真面目に取り組んでいるものの結果が出ないもどかしさはあった。その時には子供と一緒にやり方などを一緒に見直した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やはり子供をフォローするために母親のサポートが必要不可欠だったと思う。さらに言えば、母親がサポート体制を十分出来るよう、家庭内の環境づくりが父親として一番重要だと考え、母親のマネージャー業が一年間安定するように配慮した。
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塾の口コミ
早稲田アカデミーの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
体育会系の気合いとガッツと根性が性格に合えば、素晴らしい経験が出来るものであると確信する。裏打ちされた豊富な合格実績と経験値がベースとなり、クオリティの高い講師陣も相乗効果となる。通塾を感謝します。ありがとうございました