武蔵野大学中学校への合格体験記 小4から学習開始時の偏差値40(64012) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 48
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
通塾期間
- 小4
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 小5夏
-
- 夏期講習受講
- 小5冬
-
- 冬期講習受講
- 小6春
-
- 春期講習受講
- 小6夏
-
- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
小4 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
小5 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
小6 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
希望校合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
受験前はやはり過去問にかなり取り組みました! 何度も何度も繰り返し、問題をたくさん解きました。本人も一所懸命取り組んでいたと思います。日々の復習、なるべくその日にやったことはその日に。少しでも自分のものき出来たら、必ず合格できるでしょう!
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
嫌いな教科を好きにしよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際入学すると、なんかなーと思うこともありますが、全体的に良い学校だと思います。雰囲気よく、そこまで生活面にもうるさくなく、のびのびと学校生活をおくれています! 大学もついていますので、環境は抜群。 駅から遠いのが少し難点です。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
妥当だと思います
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
復習は大切!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
小4 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
小5 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
小6 | 週3日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
やはり先生が最後まで諦めずに、子供に付き合ってくれた事が大きいと思います。 いろいろと似たような問題を解かせて頂き、自分の物にしていった事が合格出来た要因だと思います。諦めずに、算数を解いて良かったと思います。 好きな教科は伸びる! 好きな先生の教科は伸びる!
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
みんなで戦おう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
やはり合格出来た事はかなり大きかったです。 本人もとても嬉しがり、私達も万々歳でした。受験して良かったと感じました。 今現在も中学に通っていますが、やはり私立は公立と違い恵まれていると思います。 お金はかかりますが、我が家は自転車にて通学ですので、公立に歩いて行くより近く、とても楽しんで通っています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親も一緒に過去問を解く事はとても良い時間でした。わからない所もありましたが、こちらも勉強になり、子供と一緒に戦っているという感じでした。 やはり、一緒に戦うって良いです。 また経験出来たらなと思います。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。