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  7. 小1から学習開始時の偏差値50の受験者の合格体験記
生徒
2019年度高校受験

福島県立磐城桜が丘高等学校への合格体験記 小1から学習開始時の偏差値50(8646) 公文式出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
50
受験直前の偏差値
57
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
10,001~20,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 福島県立磐城桜が丘高等学校 C判定 合格
2 福島県立いわき光洋高等学校 B判定 未受験
3 福島県立湯本高等学校 B判定 未受験

通塾期間

小1
  • 公文式 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:新教研

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 1〜2時間 1〜2時間
中2 1〜2時間 1〜2時間
中3 2〜3時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

国語

苦手科目

数学(算数)

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

合格ギリギリのラインと言われても、頑張って合格出来たから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと

本人が「人に教わる」というスタイルがどうしても苦手だったので、とにかく過去問や苦手分野の演習にひたすら取り組み、どうしてもわからない部分だけ質問し、後は本人が何故わからないのか自分でわかるまでその問題に向き合っていく事を繰り返した

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

本人の自分で頑張っていくスタイルを邪魔せず、口や手は極力出さない

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

中3春あたりまでは漠然としていた本人の志望が、 学校に直接行って、現地の先生や先輩の話を聞いたり 模擬授業に参加出来た事によって、 自分がこれから何をしたいか、何を目指したいのかがハッキリした事

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値ちょうど

基本的に本人が行きたい高校を選択したので、偏差値をあまり気にしていなかった

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

勉強時間を最初から決めない(今日はこれが出来るまでやる、という目標を決めて、出来たら終わる(出来るまでやる))

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

公文式
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 高卒生
  • 集団指導(10名以上)
ココがポイント
  • 各段階に応じた指導内容&スタイルで成績アップ!
  • 自己肯定感を高める公文式メソッド
  • 部活や他の習い事と両立させやすい
口コミ(10599)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週2日 10,001~20,000円
中2 週2日 10,001~20,000円
中3 週2日 10,001~20,000円

塾を選んだ理由

人に教わるスタイルが本人には合わないので、自分のペースで学習出来るから

通塾することで最も大きく変化したこと

◎予習/復習など自習の習慣がついた

自主的に、長時間机に向かって学習する癖がしっかりとついてくれた 小学校入学と同時に通い始めたので、学習スタイルが身についた状態で学校の宿題にも取り組めたので、学校の宿題を本人が負担に思う事なく取り組めた

通塾することで変化したこと

・予習/復習など自習の習慣がついた

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験生だから、を言い訳にせず、普段のペースを崩さず行って欲しい

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・1日のスケジュールを一緒に作成した

・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・親も一緒に問題を解くなどを実施した

・生活リズムが崩れないように心がけた

全体の勉強時間の半分を共有(半分は自分一人で学習)していた どうしてもわからないと本人から質問があった時のみ教えたり 解いた問題の採点サポートなど 得手不得手の問題を共有できたので、親としても子供の学力をしっかり把握できた

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験勉強に限らず、子供の家庭学習は 小学生、中学生関係なく家庭のサポートは絶対だと思います。 横にべったりついて教えるのではなく、我が子の実力がどの程度なのか、何が得意で何が苦手なのか、子供とフラットに語り合えるような信頼関係がまず必要だと思っています。

塾の口コミ

公文式の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

学校での授業の内容や、高校受験対策についてをいただいたことについて、子供とのコミュニケーションを良好に受け止めることができ、一緒に塾に通っている友達とも打ち解けることができ、徹底した苦手の克服に多大なる貢献をしていただいたことについて、とても感謝しておりますし、高校受験についても第一志望校に合格できるように対策を取ってもらいたいです。

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