拓殖大学に合格した早稲田塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- テイ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 48
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 拓殖大学 国際学部 | A判定 | 合格 |
| 2 | 早稲田大学 国際教養学部 | B判定 | 不合格 |
進学した学校
拓殖大学 国際学部通塾期間
- 高2
-
- 早稲田塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高2 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
世界史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
点数が上がりました
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
私は受験のために、毎日同じ時間に勉強するようにしています。まず学校の授業内容をしっかり復習して、その後で問題集を使って練習します。わからないところは早稲田塾の先生に質問して、理解できるまで何度も確認します。また、週末には模試の復習をして、自分の弱点を見つけて改善しています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強では、無理をしないでコツコツ続けることが大切だと思います。まずは自分の弱い科目をはっきりさせて、毎日少しでも練習することがおすすめです。また、同じ問題を何回も解くと理解が深まります。わからないところは友だちや先生に早めに質問すると、効率よく勉強できます。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
早稲田塾の志望校選びは、模試のデータや過去の合格者の傾向を基にしており、自分の学力に合った現実的な選択ができます。また、各大学の特徴や入試方式の違いを詳しく説明してくれるため、自分に最適な受験戦略を立てやすく、無理のない目標設定につながる点がとても役立ちます。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値+10以上 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
私は自分の学力を正確に把握し、どのレベルの授業が必要なのか知りたかったため「偏差値向上レベル分け」を選びました。レベル分けによって、自分に合った難易度の授業を受けられ、効率よく成績を伸ばせると感じたからです。また、学習の進度が明確になり、目標が立てやすくなる点も大きな理由です。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の目標大学に合格するためには、毎日の学習リズムを安定させることが大切だと思います。特に苦手科目を後回しにせず、短い時間でもいいから必ず復習する習慣をつけたいです。また、模試の結果を冷静に見て、弱点を一つずつ改善し、自信を持って受験に向かっていきたいです。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
| 高3 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
私は大学受験のために私塾に通うことを選びました。家では集中できないことが多く、勉強のペースも自分ではなかなか作れませんでした。私塾では専門の先生から直接指導を受けられ、わからないところをすぐに質問できます。また、自習室の環境も整っていて、毎日勉強する習慣を作ることができると思ったからです。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
私塾に通い始めてから、勉強のリズムが少しずつ安定してきました。毎週の授業があるので、自然に予習と復習をするようになりました。また、先生に質問しやすくなり、自分の弱点も分かってきました。家で一人で勉強するより集中できて、受験に対する不安も前より減りました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
私塾では、自分から先生にどんどん質問することが一番大切だと思います。わからないところをそのままにしないで、その日のうちに解決する習慣をつけると勉強の効率が上がります。また、自習室をうまく使って、家より集中できる環境で勉強時間を増やすことも効果的です。周りの受験生の雰囲気を感じながら勉強すると、やる気も続きます。さらに、定期的に先生と面談して、学習計画を見直したり、進捗を確認したりすることで、受験まで迷わず頑張れると思います。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
私は受験勉強のとき、まず一週間の目標を決めてから一日の勉強量を逆算して計画を作りました。大きすぎる目標は続かないので、小さくて毎日できる内容に分けることが大切だと思いました。また、できなかった日は無理に詰めず、翌日に調整することで計画が続きやすくなりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家では、毎日決められた時間に勉強するようにしていました。特に受験期には、リビングで家族の目の届くところで勉強することで、集中力を保つことができました。わからないところがあった時は家族に相談したり、勉強の進み具合を報告したりして、精神的に支えてもらいました。また、休憩の時間には家族と散歩したり、簡単な家事を手伝うことで気分転換ができ、勉強を続ける力になりました。
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拓殖大学の受験体験記
塾の口コミ
早稲田塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
部活を最後までやりつつ、現役合格できたのは、塾の力が大きかったです。 やはり学校ではなく、塾でした。 お金はかかりましたが、仕方ない投資だったように思います。 ただ、最後の直前講習を申し込んでいて、1日も行けず、どぶすてだったのが少しでも返金してくれたらよかったと思います。