1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 高校
  4. 茨城県
  5. 茨城県立石岡第一高等学校の合格体験記
  6. 中2から学習開始時の偏差値49の受験者の合格体験記
生徒
2025年度高校受験

茨城県立石岡第一高等学校に合格した須田義塾通塾生の体験記

ニックネーム
す
回答者
生徒
学習開始時の偏差値
49
受験直前の偏差値
50
学習時間
通塾していない
月額費用
わからない

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 茨城県立石岡第一高等学校 B判定 合格

通塾期間

中2
  • 須田義塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:統一テスト

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 通塾していない 学習していない
中2 通塾していない 学習していない
中3 通塾していない 学習していない

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

社会

苦手科目

数学(算数)

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

合格したらら

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

受験したときの実践方法として、まず毎日の勉強時間を大まかに決め、無理のない計画を立てた。基礎を固めるために教科書とノートを中心に復習し、分からないところはその日のうちに解決するよう意識した。また、過去問を使って時間を計り、本番を想定した練習を重ねることで、試験当日に落ち着いて取り組めるようにした。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

がんばれ

志望校選び

満足度 3

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

志望校選択に最も役に立ったものは、学校説明会やオープンスクールで得た実際の情報である。パンフレットや偏差値だけでは分からない、授業の雰囲気や先生、生徒の様子を直接見ることで、自分に合う学校かどうかを具体的に考えることができた。また、在校生の話を聞いたことで、高校生活のイメージがはっきりし、納得して志望校を決めることができた。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値ちょうど

落ちないように

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

チャント勉強する

塾での学習

満足度 3

受験時に通っていた塾

須田義塾
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 集団指導(10名以上)
  • グループ指導(4~10名未満)
  • 個別指導(1対2~3)
  • 完全個別指導(1対1)
ココがポイント
  • 生徒一人ひとりが「わかる」から「できる」になるまで徹底指導
  • 「映像授業」と「デジタル問題集」で「理解×定着」を目指す
  • スモールステップ方式による自立学習コースの「EXゼミ」で効率よく学習

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 通塾していない 通塾していない
中2 通塾していない 通塾していない
中3 通塾していない わからない

塾を選んだ理由

近かっまから

通塾することで最も大きく変化したこと

◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した

通塾を始めてから、学習習慣が大きく変化した。以前は気分に左右されて勉強していたが、塾に通うことで決まった時間に机に向かう習慣が身についた。また、分からない問題をその場で質問できる環境があり、理解が深まったことで自信もついた。成績だけでなく、目標に向かって努力を続ける姿勢も身についたと感じている。

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

がんばれ

塾以外の学習

満足度 3

サポート体制

満足度 3

家庭での取り組み

・塾以外の習い事や部活を休止した

取り組みとして、毎日の学習計画を立て、苦手分野を後回しにせず重点的に復習することを意識した。また、間違えた問題は解き直しを行い、なぜ間違えたのかを必ず確認した。その結果、理解があいまいだった内容が減り、問題への対応力が向上した。継続して努力することで、自信を持って試験に臨めるようになった点が大きな効果だと感じている。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭でのアドバイスとしては、勉強の内容よりも生活リズムや気持ちの面を支えてもらったことが大きかった。無理に口出しをされることは少なく、「体調管理を大切にすること」「焦らず続けること」をよく言われた。また、頑張りを認めてもらえる声かけが励みになり、精神的に安定して受験勉強に取り組むことができた。家庭で安心できる環境があったことが、最後まで努力を続けられた理由だと思う。

冬期講習早トクキャンペーン:2つの塾の体験授業参加で10,000円分、入塾で10,000円分、合計最大20,000円分のAmazonギフトカードプレゼント。さらに抽選で100名様に図書カード1,000円分(要エントリー・2026年10月30日17:00〜11月30日16:59)
キャンペーンの詳細はこちら

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください