東海大学に合格した進学個別指導のTOMAS(トーマス)通塾生の体験記
- ニックネーム
- なな
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1時間以内
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 高3
-
- 進学個別指導のTOMAS(トーマス) に入塾 ( 完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高3 | 1時間以内 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
本人が行きたいと思った学校に決まったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
健康学部に行きたいと決まっていたので、高校からその経験が生きるのではと思いボランティアを始めました。こども食堂でのボランティアなのですが、そのボランティアを通じて学術的な視点と結びつけて深堀したことが一番の実践だったように思います。 孤食や地域のコミニュケーションの希薄化などの現実を総合型選抜の課題作成のテーマに反映させたり、志望理由書では自分ならではの説得力を持たせる文章が書けたように思います。 そこで 色んな人の生の声を聞くことで面接時も自分の言葉でしっかりと語ることができたのではないかと思っています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
活動のすごさよりもそこで何を気づけたのかが大事!そういう経験が自分の強みになる。色んなことに挑戦して!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
いとこが、同じ大学同じ学部にいるという環境を最大限に生かし、生の声を聞けたことが志望校選びに大きかったように思います。パンフレットやオープンキャンパスでは分からないリアルな学生生活、教授の指導などを聞くことで大学に入った際のイメージがとても現実的なものとなりました。 それを踏まえて どうしてここの大学が良いのか?という動機を見つけることができたように思います。 情報源を活かしつつ最終的に自分の意思で選んだことで 受験の際の自信に繋がった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
すみません!総合型選抜なので本命しか受けていません。行きたい学部と自分に合った偏差値の大学を選びました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
現状概ね満足しているので、自分が思うように動いたら良いよ!と言いたい。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 完全1対1の個別指導で「夢の志望校」の受験対策に集中できる
- 講師の指導力が全体的に高く、教科ごとに専任の講師が指導してくれる
- 「教務担任」が志望校選びからスケジュール管理まで受験をサポートしてくれる
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週1日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
説明を受けに行った際、とても説得力があったのと 受験に対して無知な母娘に丁寧に説明してくださったこと
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
1番の変化は、自分の意見に自信を持って主体的に行動ができるようになったことです。 当初は、自分の考えてや今までの活動を活かした内容作りがなかなか上手く行かずにいましたが、塾の先生方が添削してくださったり プレゼン演習をしてくださった事で 自分の考えを相手に最大限伝わるように出来ました。 いとこからのリアルな情報、塾出の分析によって根拠のある志望理由を作ることが出来ました。この経験は、入学しても活きるのではないかと思います。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
先生方の対話は考えを整理する大きなチャンス!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
家庭では、全く特別な対策を行ってはいませんでした。ふだん通りの生活環境を徹底した事くらいです。家庭がピリピリしていたら精神的にも良くないのでは?と思ったので。家はリラックス出来る場でありたいと思いました。いとこから聞いた大学の話を食事の時に雑談として話したり、通うのが楽しみだね と思える方向へ持って行きました。放置ではなく、見守りを徹底しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験だからも家庭もピリピリしていたら子が休める場所が無くなるので、特別なことをしようと思わずに 心身を休める場所作りが一番大切なことのように思います。家ではあえて受験の話を控えたり、入ったらこういう事をしたいな!と楽しいイメージができるような会話を心がけました。 それが 正解なのかどうかは分かりませんが、我が家はそれによって良い雰囲気で受験時を乗り越えられたように思います。 プレッシャーをかけすぎるのは返ってマイナスになるのではないでしょうか?
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塾の口コミ
進学個別指導のTOMAS(トーマス)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自主学習できる人はあっているが、自主学習できない人もできるようにうまく導いてもらえる。じっくり個別に勉強にむきあう静かな環境をつくってもらえることを希望する人向きの環境だと思う。うちの子どものペースや競争心をもっていないことにも非常にあっていた。