北海道大学などに合格した公文式通塾生の体験記
- ニックネーム
- るん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 56
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,000円以下
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 北海道大学 経済学部 | B判定 | 合格 |
| 2 | 札幌学院大学 経済学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
北海道大学 経済学部通塾期間
- 小5
-
- 公文式 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
想像以上の点数だった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
早い段階から志望大学の入試方式や出題傾向を詳しく調べ、自分に合った受験戦略を立てたことです。過去問を中心に学習計画を組み、苦手分野は基礎から丁寧に復習しました。また、模試の結果を振り返り改善点を明確にすることで、効率的に実力を伸ばすことができました。焦らず継続する姿勢が合格につながったと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
大学の公式サイトやオープンキャンパスで得た情報です。学部ごとのカリキュラムや学びの特色、在学生の声を知ることで、自分が本当に学びたい内容や大学生活のイメージが明確になりました。また、進路指導の先生との面談で客観的な意見をもらえたことも大きな判断材料になりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値-5以下 |
ちょうどいいと思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | 10,000円以下 |
| 高2 | 週3日 | 10,000円以下 |
| 高3 | 週3日 | 10,000円以下 |
塾を選んだ理由
親の勧め
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
授業では基礎から丁寧に解説してもらえたため、これまで曖昧に理解していた部分を一つずつ克服することができました。また、問題の解き方だけでなく考え方のプロセスを学べたことで、応用問題にも対応できるようになりました。定期的な小テストや復習を通して理解度を確認できたことも、自信につながったと感じています。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受け身にならず、自分から活用する姿勢を大切にすること
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
決まった時間に起床・就寝することを意識し、食事の時間もできるだけ一定に保ちました。その結果、体調を崩すことなく集中力を維持でき、安定した気持ちで勉強に取り組むことができました。生活習慣を整えたことが、最後まで継続して努力できた大きな効果だと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強と休息のバランスを意識した環境づくりを大切にすることです。家族が静かに見守り、必要以上に口出しをしないことで、安心して学習に集中できます。また、食事や睡眠など生活面を整えるサポートは大きな支えになります。結果だけでなく努力の過程を認め合うことが、継続する力につながると思います。
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塾の口コミ
公文式の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
他の塾は知りませんが、公文式にして良かったです。子供個人個人を尊重して、無理はしない、挫折させない、諦めさせないでくれます。子供たちもすすんで通っています。公文式を選んで間違ってなかったと思えます。将来に生きてくると思います