熊本県立大学に合格した英進館通塾生の体験記
- ニックネーム
- さん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 58
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 熊本県立大学 文学部 | A判定 | 合格 |
| 2 | 熊本大学 文学部 | C判定 | 未受験 |
進学した学校
熊本県立大学 文学部通塾期間
- 高1
-
- 英進館 に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
うまくいったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
学校にある赤本や参考書を全部3周くらいしました。今まで出た問題の傾向を読み取り次にどのような問題がでそうかを考えながら取り組む。自分にできないことを一生懸命にやるのは受験の3か月だけでそのあとは自分の得意分野をもっと磨いていきました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分がやりたいことをやりたい時にやろう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校繋がりで自分の力だけでは絶対に手にはいらない情報まで手に入れられるからです。先生がもともと通っていた大学の可能性もあるし、そういった点では先輩からの経験談も聞くことができる。また、大学に行った先輩がどのような勉強方法をしていたかの情報も学校にはたくさんあるから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
あまりにも無理な挑戦をしても負けるだけだし、かといって挑戦しないというのも臆病者になるだけだから挑戦することはだいじだと思って自分の今の力量に合わせてワンランク上の大学を目指しました。そして、滑り止めも同じく、下すぎたら自分のプライドが許さないからこれにしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
無理せず自分のペースで行こう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | わからない |
| 高2 | 週2日 | わからない |
| 高3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
英語をもっと伸ばしたかったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
ただ答えを教えるのではなく、なぜそうなるのかというプロセスを重視した指導のおかげで、苦手だった数学の応用問題にも粘り強く取り組めるようになりました。毎回の授業で行われる確認テストで定着度をチェックし、分からない箇所を即座にフォローしてくれる体制が非常に効果的でした。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早いうちから勉強を始めるべき
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
勉強漬けになりすぎないよう、家庭内での手伝いや学校行事にも積極的に取り組むよう促しました。また、親も一緒に過去問や難問に挑戦し、解く楽しさや苦労を共有する時間を設けるようにしました。その結果、本人の孤独感が解消され、最後まで高いモチベーションを維持して受験に臨むことができました。日常生活とのメリハリがついたことで、集中力も以前より格段に向上したと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強で行き詰まった時に、5分〜10分程度のお手伝い(洗濯物を畳む、食器を運ぶなど)を挟むことで、脳がリフレッシュされ、次の学習の集中力が上がります。また、「手伝ってくれて助かった、ありがとう」と伝えることで、子供は「自分は受験生である前に、家族の一員として役に立っている」という自己肯定感を得られ、精神的な安定に繋がります。
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熊本県立大学の受験体験記
塾の口コミ
英進館の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
とにかく先生方が子供と友達感覚で接してもらえるので、そこから信頼感など出てきて色んな質問が恥ずかしくもなく、自由に聞ける雰囲気なので私の子供にはあっていて毎日楽しく通えて高校合格に導いてくれたと思います。