杜若高等学校に合格した佐鳴予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ST
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 51
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 愛知県立豊田西高等学校 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 愛知県立豊田北高等学校 | B判定 | 不合格 |
| 3 | 杜若高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
杜若高等学校通塾期間
- 中2
-
- 佐鳴予備校 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
2つとも不合格だったため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
受験活動全体を通して特に実践したことは、日々の学習習慣を崩さないことです。毎日の目標を細かく設定し、達成状況を振り返ることで弱点を把握しました。また、過去問を繰り返し解き、間違えた問題は必ず解き直して理解を深めました。体調管理にも気を配り、集中力を維持することを心がけました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強しなさい。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
志望校選択にもっとも役立ったのは学校説明会です。実際に足を運び、校舎の雰囲気や生徒の様子、先生の話を聞くことで、資料だけでは分からない校風を知り、自分に合った学校か判断できました。他にも学校からの情報なども友人と共有して分かりやすいため役に立ちました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
特にない
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早いうちに志望校を決めといたほうがいい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | わからない |
| 中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
友人がいたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎その他
通塾を始めてから、学習習慣が大きく変化しました。決まった時間に勉強するリズムが身につき、家庭学習の質も向上しました。また、分からない点をその場で質問できる環境により理解が深まり、苦手分野にも前向きに取り組めるようになりました。さらに、周囲の努力する姿に刺激を受け、学習意欲と集中力が高まりました。
通塾することで変化したこと
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・その他
日々の学習では、授業内容の復習をその日のうちに行い、理解が不十分な部分を翌日までに解消する取り組みを続けました。その結果、知識が定着し、応用問題にも対応できる力が身につきました。また、過去問演習を重ねることで時間配分や出題傾向に慣れ、本番でも落ち着いて問題に取り組むことができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では、学習時間を無理に管理しすぎず、集中できる環境づくりを心がけることが大切だと思います。適度な声かけや体調管理のサポートがあることで安心して勉強に取り組めました。また、結果だけでなく努力の過程を認めてもらえると、子どもの意欲や自信につながると感じました
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塾の口コミ
佐鳴予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
中学受験クラスは保護者も巻き込んで模試の結果の説明会があるので、家族にもある程度の緊張感が生まれて、受験生が家族からのサポートを得やすいと思う。とにかく万全な出題傾向の対策と膨大な宿題での演習があるので、これだけやって合格しないわけが無い感が強い。静大教育学部附属中を受験するならここで間違いない。