九州産業大学付属九州産業高等学校に合格したエディナ(他1つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- 3
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 48
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 九州産業大学付属九州産業高等学校 | C判定 | 合格 |
進学した学校
九州産業大学付属九州産業高等学校通塾期間
- 小6
-
- 個別指導Axis(アクシス) に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり/映像授業/自立学習 )
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3
-
- エディナ に転塾 ( 集団指導(10名以上)/映像授業 )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 中2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 中3 | 3〜4時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
自分の希望する高校、コースに合格できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
過去問に重点的に取り組むという点では、オープンスクールで学校側からもらった過去問題集を何周もしていた。 カリキュラムや授業内容で志望校を選ぶ点では、さまざまな学校のオープンスクールに行くだけでなく、実態のわかるその高校の在校生に話を聞くなどした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もし受験活動時に戻れるならば、塾や学校で勉強を完結させようとするのではなく、自宅にいるときもプラスαで勉強することを勧める。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
もちろんオープンスクールにも参加したが、そこで得る情報はうわべだけの情報の可能性も否めず、実態はなかなかわからないため。それによってあまり信用できなかった。だから、オープンスクールと一切関係のないその高校に在学している中学校時代の先輩に聞くことで、実際どうなのかということを確認できた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
そもそも受験した高校が偏差値別に4つのコースに分かれており、必ずそのどれかには合格するため、他の高校を滑り止めとして受験する必要がなかったため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
よい選択ができたと思うので、特に無し。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 「集団授業」「個人指導」「外国人講師指導」のトリプル学習システムで英語4技能を身につける!
- 地元九州の難関校合格に特化した指導
- 公立高校受験に向けた5教科指導&内申点対策に強み
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
まわりから評判の塾だったため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
入塾して最初に受験した模試の総合偏差値は48だった。もともと部活もしていたため、伸び代はあった。特段、塾にいる時間外でしたことはなく、休まず通って一生懸命授業を受けていたら、最後の模試では偏差値65を記録した。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
はい
転塾の経験はありますか?
はい
| 以前通っていた塾 | 個別指導Axis(アクシス) |
|---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
予習復習をすべきだとアドバイスする。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
塾や学校以外で勉強すらことがなく、自由時間に充てていたのは、今振り返れば精神安定や体力回復のためにはよかったのかもしれないと考える。四六時中勉強していても集中力が持たないためだ。習い事にも同様のことが言えると考える。ストレス発散のためになるような習い事はモチベーションを保つためにも継続した方がよい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
他の家族がいつも通りに過ごすことも大切だと思うが、それ故に受験生への配慮がかけないように心がけるべきだと考える。具体的には、いつもはテレビを見ている時間帯でも、受験生が勉強をしていたら消す、受験生の睡眠時間を確保するために入浴の順番を変えるなど。