静岡県立吉原高等学校に合格した秀英予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- M
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 47
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中3
-
- 秀英予備校 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
文理学院 中島校における**「受験結果についての満足度」を理由とする場合、単に「合格したから」という結果だけでなく、「そこに至るまでのプロセスや、納得感のある進路選択ができたこと」**に焦点を当てると、塾の真価がより伝わります。 100文字以上の構成案を3つの視点で作成しました。 パターン1:第一志望合格と「プロセス」への満足 「第一志望校への合格という最高の結果を得られたことはもちろん、合格を勝ち取るまでの徹底した演習と、苦しい時期を支えてくれた講師陣の指導に心から満足しています。模試の結果に一喜一憂することなく、着実に実力を底上げできた経験は大きな自信となりました。結果だけでなく、最後まで走り抜ける力を養ってくれたこの塾を選んで本当に良かったと実感しています。」
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
「授業・宿題・小テストのサイクルを完璧にこなすことを日々の学習の軸に据えています。授業で得た知識をその日のうちに宿題でアウトプットし、次回の確認テストで満点を目指すという習慣を徹底することで、基礎力を盤石にします。さらに、テストで判明した弱点は即座に講師に質問し、自習室で解き直しを完結させることで、効率的に実力を高める実践を継続したいと考えています。」
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「『受験勉強に早すぎることはない』と伝えたいです。まずは毎日自習室に通うことを習慣化し、文理学院の先生方を信じて出された宿題と小テストに全力で取り組んでください。分からないことを放置せず、その場で質問する勇気を持つことが、数ヶ月後の自分を大きく変える唯一の道です。塾のシステムを使い倒す覚悟を持って、一歩を踏み出しましょう。」
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
「もっとも役立ったのは、長年の指導実績から蓄積された詳細な入試データと、模試結果に基づく精密な判定分析です。内申点と当日点の相関関係や、富士・富士宮地区の志望動向を数値で示していただけたことで、主観に頼らない冷静な志望校選択が可能になりました。曖昧な不安が解消され、自信を持って目標を定められたことが合格への第一歩となりました。」
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
「志望校選定の際、模試の結果を基に『安全圏』『適正圏』『チャレンジ圏』を明確に数値化して提示してくださったことが非常に役立ちました。単なる願望ではなく、過去の膨大な合格者データと照らし合わせ、チャレンジ校に合格するためにあと何点必要なのかを具体的に算出していただけたことで、迷いなく高い目標に挑む覚悟を決めることができました。」
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「もっと早くから自習室を『自分の部屋』にする勢いで通い詰めなさい、と伝えたいです。文理学院には、質問すれば熱心に答えてくれる正社員のプロ講師が常にいます。一人で悩む時間はもったいないので、先生方を信じて積極的にコミュニケーションを取り、塾という最高の環境を使い倒すことが合格への一番の近道だとアドバイスしたいです。」
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
「富士・富士宮地区の入試事情に精通した正社員講師による、熱意ある直接指導に惹かれたことが最大の理由です。近隣校のテスト傾向まで把握した緻密な指導と、地域最大級の入試データを活用した進路指導を受けられる点に他塾にはない信頼を感じました。プロの視点で一人ひとりの弱点を的確に分析し、志望校合格まで並走してくれる環境だと確信して選びました。」
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
「以前はテスト前しか机に向かいませんでしたが、通塾後は毎時間の小テスト合格を目指し、毎日自宅や自習室で勉強する習慣が定着しました。塾のカリキュラムが生活のペースメーカーとなり、宿題と予習復習がルーティン化したことで、学習時間が飛躍的に増加しました。受動的な学びから、合格という目標に向けた能動的な行動へと大きく変化したと感じています。」
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「『塾を第二の家にしなさい』と伝えたいです。文理学院には、集中できる自習室と、いつでも質問に応えてくれるプロの講師陣が揃っています。一人で抱え込まず、授業の前後や自習中、少しでも疑問があれば先生を頼ってください。環境を最大限に活用し、先生方とのコミュニケーションを密にすることが、学力向上だけでなく精神的な安定にも繋がります。」
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
塾内テストや模試のたびに、講師のアドバイスを受けながら「失点原因の分析シート」を作成し、自分の弱点を数値で把握した。闇雲に勉強するのではなく、志望校合格に足りない「あと数点」をどの単元で取るべきかが明確になった。効率的な学習が可能になり、直前期の限られた時間でチャレンジ校合格圏内まで判定を引き上げることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「家庭は『インプットの復習』と『環境調整』の場と割り切ってください。塾で学んだ熱が冷めないうちに、その日のうちに15分だけでもノートを見返す習慣をつけましょう。また、自宅では誘惑を断つことが難しいため、あえて難しい問題には手を出さず、英単語や漢字などの単純な暗記作業に特化するなど、場所によってやるべきことを分けると効率が劇的に上がります。」
その他の受験体験記
静岡県立吉原高等学校の受験体験記
塾の口コミ
秀英予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
最初の印象はやはり塾長がかなり良く、他塾とのレベルの違いが際立っていた。 話を聞くとエリアの責任者でもあり、かなり高い地位の方らしい。 建物は5階建てでキレイだし、駐車場も広く、安心感もある 情報量もかなりあり、近くのフランチャイズの塾などと比べても失礼なくらいレベルが違う。 やはり本州からの進出の塾は格が違うと感じる