國學院高等学校などに合格した栄光ゼミナール通塾生の体験記
- ニックネーム
- にっく
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 國學院高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 駒沢学園女子高等学校 | A判定 | 合格 |
| 3 | 東洋高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
國學院高等学校通塾期間
- 小6
-
- 栄光ゼミナール に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中2 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
希望通りでした
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
受験活動では、まず目標校を明確にし、そこから逆算して学習計画を立てることを意識した。日々の授業内容の復習を最優先にし、苦手分野は塾の教材や過去問題を活用して重点的に取り組んだ。また、定期的に模試を受けて自分の立ち位置を確認し、結果をもとに学習方法を見直すことで、効率的に実力を伸ばすことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
こまめな復習
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
志望校を決める際、塾から提供された入試傾向や過去の合格実績、出題形式に関する具体的な情報が非常に役立った。学校説明会だけでは分からない実際の難易度や対策ポイントを知ることができ、自分に合った受験校選びにつながった。また、最新の入試情報をもとにした的確なアドバイスにより、無駄のない学習計画を立てることができた点も大きな理由である。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
第一志望校への挑戦を軸にしつつ、学力や模試結果をもとに合格の可能性を客観的に判断するために行った。確実校・相応校・挑戦校を設定することで、安心して受験に臨める体制を整えることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
レベル分けした学校ごとに対策の優先順位を明確にし、確実校で自信をつけながら第一志望校対策に集中することが大切。模試結果や理解度に応じて柔軟に見直し、最後までバランスよく準備を進めてほしい。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
知人からの紹介
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
通塾を通して、学習習慣が大きく改善されたと感じている。以前は計画的に勉強を進めることが苦手だったが、塾での授業や課題を通じて、毎日少しずつでも机に向かう習慣が身についた。また、苦手分野を放置せず、質問や復習を重ねることで理解を深める姿勢が定着し、学習に対する自信も高まった。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾では授業を受けるだけでなく、復習や質問を積極的に行うことが重要だと感じた。分からない部分をそのままにせず、その日のうちに解決する意識を持つことで、学習効果が大きく高まる。今後も、目標を明確にし、計画的に学習を進めることを心がけ、継続する力を大切にしてほしい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
受験に向けて、日々の授業の復習を中心に学習に取り組んだ。分からない問題はそのままにせず、塾で質問したり解説を読み直したりすることで理解を深めた。また、模試や過去問を活用して実践的な演習を重ねたことで、自分の弱点を把握し、効率的に対策を進めることができた。その結果、学習への自信がつき、安定した得点力につながった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では、学習時間を確保できる環境づくりが最も重要だと感じた。勉強内容に細かく口出しするよりも、生活リズムを整え、集中できる時間を支えることが効果的である。また、成果だけでなく努力の過程を認める声かけを行うことで、前向きな気持ちを維持しやすくなる。無理をさせすぎず、精神面を支える姿勢を大切にしてほしい。
その他の受験体験記
國學院高等学校の受験体験記
塾の口コミ
栄光ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
全体的に好印象を持っている。講師の、みなさんがしっかりした人が多い。また塾としての組織力が高いと感じている。会社のような部分も感じる。おススメ出来る塾だと思う。またアクセスも良く、近くに良い塾があって良かったなと思う。