東洋高等学校に合格した個太郎塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- なし
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
通塾期間
- 中2
-
- 個太郎塾 に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
単願のため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
とにかく、本人に任せるしかない。周りが何かを言っても言うことは聞かないし、自分が納得しないと動かない。放任ではなく、見守りと言う形をとっていた。自主性に任せる以外に何も妙案はみつからない。本人の人生は本人のもの。周りは口出しすべきではない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
知人、友人などから情報をあつめ、自分の実力に合わせた学校選びをしていた。勉強しろ、勉強しろと周りが言っても、まず変わるわけない。本人の人生は本人のもの、周りがベクトルを変えると言うのは、単なるエゴ。それしかない。本人の人生に責任もてるわけでもない。やりたいようにやらせる。それしかない。周りからの口出しは、逆効果にしかならない。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
特にぬし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
| 中3 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
通いやすい
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
これといった、大きな変化はみつからず。友人が通っていたことをきっかけにして通い始めた。高い費用を払っていた。途中で挫折するようなことはなく、それは良かった。第一志望に合格するかどうかは度外視。精一杯の後方支援をおこなうだけ。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
とにかく、本人にとって良い環境を作ると言うこと。こちらからは多くは望まない。できる限りの後方支援に徹する。それしかない。一緒に上位校の問題に取り組む実力がない以上、それしか方策がみあたらない。あとは、得られた結果に対し、すべてを受け入れるのみ。それだけ。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
これといった、魔法のようなやりかたはきっと存在しないと思う。色々な家庭があり、親が介入したり、勉強みたり、見守りに徹したり、おそらく正解はない。その子やその家庭にあったやり方を貫くいがいにないのでは?実力が伴えば自分も並走したかったが、それにはあまりにも力が足りなすぎた。
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塾の口コミ
個太郎塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
塾長は本人の希望をよく聞き、他の考え方も話す。数学は他塾に通っていたが、本人が気が合うとう理由があれば無理強いしない。担当は教員志望か大学生で、兄妹やあるときは先輩のように接してくれていた。 今でも付き合いがある