鶴見大学に合格した坪田塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- ぴぴさん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 25
- 受験直前の偏差値
- 35
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 20,001~30,000円
通塾期間
- 高卒生
-
- 坪田塾 に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン校あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 通塾していない | 学習していない |
| 高3 | 通塾していない | 学習していない |
| 高卒生 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
自宅でも学習に励み、分からないところのみ塾で聞くようにした。自宅で取り組める学習について、先生とよく話し合った。自分より年齢が若い先生にも積極的に話を聞く姿勢をとり、理解度を深めることを頑張った。分かりずらい先生には聞かず、人を選んで話を聞くようにした。基礎を大切にし、分かるまで何度も学習した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めないことと、時間を無駄にしないこと。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
情報収集が遅すぎて、進路を決めるのが後になり、入試に間に合わなかった。もっと早くに情報を集め、決めていればもっといい形で入学できたかもしれない。それを考えるととてももったいない。また、塾にも積極的に考えを伝えて、専門的な目線で情報を集めてもらうようにすればよかって。素人には限りがあり、専門的な意見が役に立つこともある。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値-5以下 |
入試自体にもお金がかかるので、受かりそうなところを選ぶ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早めに自分の偏差値を知り、志望校と照らし合わせること
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週3日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
安く、個別指導が受けられる
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
明らかに偏差値は上がったと思う。しかし、苦手教科については、正直先生にもよる。先生の教え方が適切だったかは、謎の部分がある。つまり、納得できていない。科目ごとの先生の力量や熱量が違いすぎて、お金を無駄にしていると感じることも多々あった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
よく選び、自分に合うところを見つけるべき。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを崩す、たとえば寝ないで勉強するなどは、全然効果的ではない。むしろ逆効果であった。規則正しい生活をリズムをつけること、そして勉強と休憩のメリハリをつけることも大事だったと思う。栄養のあるものを食べて、胃もたれするようなものや刺激物は避けることもいいかもしれない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では怠けがちになる。規則正しい生活と朝に勉強する習慣をつけることが大事。また、夜更かししての勉強は、逆効果。スマホをいじるのは休憩の時だけにしたほうがいい。でないと、いつまでもダラダラ続けてしまい、気がつくと一日終わっている。
塾の口コミ
坪田塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
先生が子どもをしんらいし、励まして 可能性を信じてくれる。子どもも先生を信頼しているので素直に話しを聞いていた。 そのせいか、成長がすばらしく先生には感謝しかないです。 下の子どもたちにも通わせたいと思いました