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探究学舎の探究学習をレポート!~驚きと感動を五感を通して学ぶ~

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塾選ジャーナル編集部

編集部

塾選ジャーナル編集部

今回取材をしたのは「学びが未来を変える」を掲げ、子どもたちに知的好奇心を深く刺激するユニークな授業を提供する塾『探究学舎』。暗記や詰め込み型教育とは一線を画し、探究心や創造力を育む場として注目を集めています。探究学舎では、宇宙や歴史、科学など、教科書の枠を超えたテーマを通じて、子どもたちが自ら「学びたい」と思える環境が整えられています。その革新的な教育アプローチと実際の成果、子どもたちへの想いに迫るべく、今回は探究学舎の向さんと窪田さんにお話を伺いました。

目次

今回取材した塾▶

探究学舎のロゴ

塾名 探究学舎
対象学年 小学生、中学生、高校生(※メインは小学生)
住所 東京都三鷹市下連雀3-38-4 三鷹産業プラザ 2階
プロフィール 「驚きと感動の種をまく」を掲げ、子どもたちの興味を引き出す独自の教育を展開。受験勉強ではなく、科学や歴史のストーリーを通じて「学ぶ楽しさ」に火をつけることを重視し、特に小学生向けのプログラムを充実させています。授業にはグループワークやアクティビティを取り入れ、同じ興味を持つ仲間たちと学び合える環境を提供。「興味開発」を軸に、探究学習を通じて社会貢献できる人材育成を目指し、保護者も巻き込んだ教育改革を進めています。

今回取材を受けてくださった方▶
探究学舎 向敦史さん(教室事業部長)/ 窪田康孝さん(オンライン事業部長)

探究学舎 向敦史さんと窪田康孝さんの写真

探究学習とは

探究学習とは、答えが一つに定まらない課題に対して、自ら問題を発見し、情報収集・分析・考察を行い、解決策を導き出す学習方法です。 従来の知識習得型の学習とは異なり、主体的・対話的な学びを重視し、論理的思考力や課題解決力を育成します。日本の教育では、高校の「総合的な探究の時間」などで導入され、大学入試や社会で求められるスキルの育成につながっています。

探究学習が求められる背景や、従来の学びとの違いについて以下の記事でも詳しく紹介していますので、ぜひご覧ください。

探究学習とは?意味やメリット、進め方を具体例付きでわかりやすく解説探究学習とは?意味やメリット、進め方を具体例付きでわかりやすく解説

探究学舎の特色と教育方針

探究学舎の授業風景1

「驚きと感動の種をまく」教育とは?

― 探究学舎の教育方針「受験も勉強も教えない教室」「驚きと感動の種をまく」について、詳しくお聞かせください。

そうですね。勉強をどう定義するか、という話になりますが、私たちは受験指導や学校のような教科学習はしていません。その代わりに、「宇宙」「元素」「生き物の進化」など、テーマごとに学びを提供しています。

子どもたちが「へぇ、そうなんだ!」と驚くような体験を重視し、その驚きが興味につながるように学習体験を設計しています。そういった学習体験を通じて「驚きと感動の種をまく」というのが、私たち探究学舎の教育方針です。

探究学舎の授業風景2

― 探究学舎の教育理念には「子どもたちの変容を通じて、家庭での学習体験を促す」とありますが、この変容とは「驚き」によるものなんですね。

そのとおりです、心が動く体験ですね。

「家庭での学習体験」とは、学校の勉強をすることではなくて、日常の中で「これは、あの時に授業で学んだことだ!」と気付くことです。こういった発見を積み重ねることが学びにつながります。

― 普段の世界を当たり前ととらえずに、発見や気づきを子どもたち自らが見つけるイメージですか?

はい。私たちは「解像度を上げる」という表現をよく使います。普段ならば何気なく過ぎていくものでも、解像度が上がることで新たな驚きや面白さに気付くことができます。そういった感度を高めることを目指しています。

探究学舎の授業風景3

学校でも探究学習の時間ができましたが、それだけでは不十分なのでしょうか。

そもそも、学校での「探究」と、探究学舎が提供する「探究」とは少し意味が異なるんです。学校での探究型学習は決まったカリキュラムの枠内で行われますが、私たちは学問の世界や学術的な分野の「入り口」に立って、心が動く体験を提供し、驚きとともに新しい世界の面白さや可能性を伝えることを目的としています。つまり、学校では扱えない領域に焦点を当てているからこそ、多くの方々が探究学舎に関心を持って集まってくださるのだと考えております。

「心が動く体験」をするために探究学舎の授業で工夫されている点をお聞かせください。

探究学舎の授業は、映画のようなストーリー構成になっていて、感情を揺さぶる形で伝えています。子どもたちは、まるで物語の主人公になったかのように引き込まれ、学びに没頭することができます。

また、五感を活用した体験型で学ぶこともポイントです。知識をただインプットするのではなく、実際に体験することで学びをより深く記憶に残し、理解を深めることができます。例えば、歴史の授業では、武将カードやカルタ、ジオラマ、クイズ大会などの様々なアプローチ方法を組み合わせて、楽しく学ぶことができます。

探究学舎の授業作り取り組む講師陣
(授業作りに取り組む探究学舎の講師)

もちろん、授業作りにも力を入れていますね。子どもたちに心が動く体験をしてもらうために、私たち講師側が感動したり、面白いと思えるまで徹底的に調べたうえで授業作りをしています。本や映像、現地でのインタビューや体験などを時間をかけて行います。本ならば数十冊は読みますし、映像もたくさん見ます。そういうことを通して、そのテーマの本質をつかむことに時間をかけています。

探究学舎の授業作りに取り組む講師陣2
(授業作りに取り組む探究学舎の講師)

膨大な下調べをしてから、「どこが子どもたちにとって驚きや感動のポイントになるか」を選び出します。それを授業の形に落とし込み、教室やオンライン授業で楽しんでもらえるように工夫します。まるで、原石をダイヤモンドにカットしていくような作業なんです。

― 探究学舎に通う子どもたちには、どのような特徴がありますか?

特徴としては、まず、好きなことや興味はあるものの、学校では同じ話題で会話できる相手がいない子ですね。次に、座って勉強するよりも、自由に発言することを好む子。さらに、知的好奇心は強いけれど、学校では十分に満たすことができない子も多いです。

探究学舎の授業風景4

逆に、「好きなことは別にない」という子どもも沢山いますね。そういったお子さんに興味を見つけてあげたくて、私どもの塾を選ぶ保護者の方もいらっしゃいます。保護者の方は、「学ぶことは楽しい!と感じてほしい」、「知的好奇心を育てたい」というところに期待されているようです。

ちなみに探究学舎では、保護者の方も一緒に教室で授業を受けることができるんですよね。6割以上の保護者の方が参加する日もあります。毎日、授業参観をしている感じですね。子どもも保護者の方も共に楽しんで学べるのが、私ども探究学舎の特徴です。

探究学舎ではどんな授業を受けられる?

― 探究学舎の主なコースやプログラムについてお聞かせください。

教室での授業には、「探究ウィークリー」と「探究スペシャル」があります。

探究学舎の授業風景5

「探究ウィークリー」は2ヵ月で1つのテーマを探究するプログラムです。発明、生命、環境、科学、芸術、人体などのテーマを幅広く学ぶことができ、3年間ならば、18のテーマを学ぶことになります。「探究スペシャル」は2日間の特別プログラム。授業ラインナップの中から好きなテーマを選んで学べます。1つのテーマを2日間かけて一気に学べるので、親子で受講したり海外から受講したりするケースも多いです。

オンライン授業では、「広げるコース」「深めるコース」「つながるコース」の3つがあります。

探究学舎のオンライン授業の様子
(探究学舎でのオンライン授業の様子)

「広げるコース」は2ヵ月で1つのテーマを探究するプログラムで、様々なテーマを幅広く学んで可能性を広げます。例えば、「地球」や「海のいきもの」などを学んでいます。

「深めるコース」は6ヵ月で1つのテーマを深掘りして探究するプログラムで、興味のある分野を深く学びます。例えば、「人体シリーズ」「日本史シリーズ」「経済シリーズ」などがあって、「好き」から「得意」へ導くことを目指しています。

探究学舎のオンライン授業を受ける生徒の様子
(探究学舎のオンライン授業を受講する生徒の様子)

「つながるコース」は生徒同士のオンラインコミュニティです。週に1回1時間、異学年の子どもたち10人~20人とスタッフ2名が、Zoomを通して交流しています。

探究学舎のコース種類

通学の「探究ウィークリー」の授業は、学年を問わずに行われていますが、どういったねらいがあるのでしょうか?

私たち探究学舎が提供しているのは、知識よりも「感動する、心が動く」体験です。ですから、年齢はあまり関係がありません。年齢の異なる子どもたちが同じテーブルで一緒に活動することで、助け合いや教え合いの学びも生まれるのが良い点だと思います。

ちなみに、どのあたりの学年から通い始める方が多いのでしょうか。探究学舎の教室授業受講者とオンライン授業受講者の割合もお聞かせください。

様々ですが、小学1年生から4年生が多く、6年生はやや少ないですね。

受講スタイルについては、教室を1とすると、オンラインは延べ人数で約7.5倍です。教室に通うお子さんの1割~2割が、オンライン授業も受けている形です。週に1回、教室に来ているけれど、もっと受けたくてオンラインの授業も併用しているケースですね。

2日間の特別プログラム「探究スペシャル」は、いつ開催されていますか。

夏休みと冬休み、そして春休みです。夏休みは期間が長いので、期間内に3つや4つを連続して受講するケースがあります。逆に、夏休みに1つ、冬休みに1つ、春休みに1つといった感じで受講しているケースもあります。

最初の入り口として「探究スペシャル」を受講した後、継続的に通いたくなって「探究ウィークリー」も始めるケースや、長い休み期間だから教室の「探究スペシャル」を受けに来たけれど、普段通うには遠くて大変なので「探究オンライン」を受講するといったケースもありますね。

― 探究学舎では様々なテーマから選べるのですね。なかでも特に人気のあるテーマには、何がありますか。

「宇宙編」や「元素編」、「生命進化編」、「戦国英雄編」などが、特に人気のあるテーマで、以前から多くの方々が受講しています。

探究学舎での人気テーマ

「宇宙編」では、コペルニクスやガリレオ、ニュートン、アインシュタインなど、宇宙の謎を解き明かしてきた科学者たちに焦点を当て、どのように宇宙の謎を解き明かしたのか、挑戦の裏に隠された感動のストーリーを学びます。

「元素編」では、一つひとつの元素の背景にあるストーリーを学びます。「こんなふうに学びたかった!」と仰る保護者の方も多いですね。

「生命進化編」では、アンモナイトやティラノサウルス、トリケラトプスなど古代生物の特徴や形、進化のプロセスを、様々なアクティビティを通して学びます。

「戦国英雄編」では、武田信玄や上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉など、戦国時代の英雄たちがどのように天下統一まで挑んだのかをひも解いて学びます。

はじめて参加する場合や興味の対象がまだ分からないという場合に、おすすめの授業があれば教えてください。

毎週受講するタイプの授業は事前にテーマが決まっているので内容を選ぶことはできませんが、夏休みや冬休みなどに開催される「探究スペシャル」は、様々なテーマが開催されています。この中から、好きなテーマを選ぶのが良いと思います。さきほど話に出た「宇宙編」や「元素編」、「生命進化編」、「戦国英雄編」などが特におすすめです。

探究学舎で身に付く力とは?

驚きと感動が探究心を育む

― 楽しそうなテーマ学習が魅力的です。こうした探究学舎での授業を通じて、子どもたちに探究心が育まれていくのですね。

はい、探究学舎での「わぁ!すごい!」という感動が生まれるような体験は、子どもたちの探究心に火をつけます。例えば、一流のサッカー選手のプレーを見て「かっこいい!」と憧れるように、歴史の偉人や科学の発見に驚いて興味を持つことが学びの原動力になります。

探究学舎の授業風景6

また、探究学舎の授業では五感をフルに使った体験型学習を大切にしています。例えば、宇宙の授業では巨大風船で太陽の大きさを実感したり、元素の授業では本物の元素に触れたり、実際に体験することで学びがより深く記憶に残るんです。そうなると、今度は「もっと知りたい!」「やってみたい!」という好奇心が引き出され、子どもたちは自発的に調べたり考えたりする力を身に付けていきます。これが、自ら学び続ける姿勢を育むということです。

一緒に笑って楽しむ授業で身に付く、自由な発想力

― 探究学舎の授業の動画を拝見すると、子どもたちが積極的に手を挙げていて、学校の授業とは異なる印象を受けました。どういった点が学校の授業とは異なるのでしょうか。

探究学舎では、子どもたちの自由な発言や発想を大切にしています。そのため、正解することは重視していません。「子どもたちを否定しない」ことをものすごく意識しているんです。正解することはもちろん素晴らしいですけれど、ジャッジはせずに、どんな角度の答えであっても受け入れます。探究学舎の授業風景7
突飛な角度から答えが出た時は、「なんでそう思ったの?」とか「面白いね、その答え」というふうに承認します。子どもたちは、時にはふざけたりボケたりすることがあります。それを一緒に笑って楽しむ雰囲気を意図的に作っています。そうすることで、「正解しないと答えてはいけない」という既成概念を外せるような関係性を作っています。

― 子どもの中には、人前で発言するのは恥ずかしいというタイプの子もいると思いますが、そうしたケースでも探究学舎の授業の雰囲気についていくことができるのでしょうか。

子どもたちにはそれぞれ自分のペースがありますから、無理に積極的な行動を促すことはしていません。「自分なりの学び方で授業に参加していい」というスタンスです。発言や挙手をしていなくても、その子の中ではいろいろなことに思いを巡らせていたり、しっかり考えている最中だったりしますしね。

ただし、明らかに集中力を失っていそうな時には、授業のサポートスタッフが声をかけることもあります。授業内容を補足的に説明したり、子どもに質問をして考えを引き出したりすることで、授業に参加できるよう促していきます。

また、「探究ウィークリー」や「広げるコース」、「深めるコース」では、毎週同じメンバーと学ぶことで仲間との信頼関係が築かれ、活発な議論や新しい発見が生まれやすくなります。1つのテーマを時間をかけて深掘りするため、子どもたちは授業の合間に自ら調べたり実験したりするのですが、この研究結果を仲間と共有することでさらに学びが深まったり、友情が育まれたりするんです。仲良くなった子ども同士が休日を一緒に過ごしたり、家族ぐるみの交流が生まれたりするケースもあるんですよ。

― 探究学舎は単なる学びの場に留まらず、学校や家庭とも異なる「第3のコミュニティ」の役割も果たしているんですね。

保護者も共に探究できる

― 探究学舎の授業を受けた後、子どもの興味関心を持続して自ら学ぶために、保護者が心がけたほうがよいことはありますでしょうか。

可能であれば、保護者の方も一緒に探究学舎の授業に参加されることを推奨しています。一緒に授業を体感することで、子どもと同じ話題を共有し、授業後に会話をすることができます。授業後には、多くの子どもは「今日、やったことや知ったこと」を話したくなる傾向があります。同じ授業を見ていれば、しっかり引き出してあげることができますね。

もし、一緒に授業を受けるのが難しいという場合は、「今日、どうだった?」と声をかけて子どもの話を聞いてあげるのが良いと思います。もし子どもが興味を持っていそうな場合には、授業に関連した書籍やマンガ、動画、テレビなどを親子で一緒に楽しんだり、関連スポットやイベントに一緒に参加するのも良い方法ですね。子どもが興味を持っているものに保護者の方も面白がって参加するのはとてもパワフルなサポートになると思います。授業外で興味を持続するために、そういう関わり方を推奨しています。

探究学舎へ通った生徒や保護者からの反響は?

息子の成長を実感(保護者/小学2年生)

地球編を始める時、私はまだ息子には難しいんじゃないかなと思っていましたが、息子が絶対に受けたい!と言うので受けました。

始めたからには毎回の授業をきちんと理解して欲しいと思っていましたが、授業は晩御飯の後ということもあり、息子は眠そうにしてる時や集中力が切れている時もあり、どれだけ理解出来ているんだろうと思っていました。

でもある時、読んでいた本の中に授業で教えてもらった言葉を見つけると、「あー!ここに載ってる!授業で言ったことだ!こんなところに載ってたんだ!」と、とても嬉しそうに話して読み進めていました。今までなんとなく見ていて気にしていなかった文字が、まるで違って見える様子で目をキラキラさせていました。

そんな息子を見て、「これでいいんだ…」と思いました。一時間の授業はどこまで理解出来ているかわからないけど、授業の中で教えてもらったいくつかの言葉はしっかりと毎回覚えている。その言葉をもとに、自分で興味を持って本を読んだりして進めている。「こういうことなんだ…探究学舎の学びは、これでいいんだ…。」と実感した瞬間でした。

最後の授業の時にサプライズ企画のメッセージで、息子は「もっと新しいことを知って、たくさんのことを疑問に思ったりしたいです!」と書きました。その言葉を見た時、成長したんだなと思いました。

講師が夢中になる姿に、親も引き込まれる(保護者/小学5年生)

探究学舎を受けていて感じるのは、授業をしている講師が本気でテーマを楽しんでいて、その姿勢が自然と親や子どもにも伝わっていくことです。その熱意が授業を単なる学びの場ではなく、みんなで楽しむ時間に変えているように思います。講師が夢中になっている姿を見ると、親も一緒に引き込まれていきます。

また、授業では新しい発見がたくさんあります。たとえば、ベートーベンの名前は知っていても、彼の人生や背景のストーリーまでは知らなかったりします。そういった話を知ると「そんなことがあったんだ!」と驚きや感動があり、親も子どもと一緒に学びを楽しめるんです。“教える”というより、一緒に面白さを共有している感覚があります。

息子も探究学舎を受け始めてから、本を読む機会がさらに増えました。家に本を置いておけば自然と手に取るようになり、探究の影響を感じています。

探究ウィークリーでは家族同士の交流も活発で、共通のテーマで盛り上がる楽しいコミュニティができています。家族で過ごす時間が、学び以上の価値を持つようになっています。

取材後記

今回、お話を伺って印象的だったのは、五感をフルに使った体験型学習を大切にされている点です。視覚や聴覚、身体感覚(触覚、味覚、嗅覚)の五感は、子どもの頃から意識して鍛えることは非常に意義があると言われています。成長過程の子どもは脳の可塑性が高く、様々な感覚をバランスよく発達させることで、認知能力や学習能力、社会的スキルを向上させることができます。

探究学舎は、五感をフル活用して鍛えながら、驚きと感動で学べるとても魅力的な塾に感じました。

塾選ジャーナル編集部/※掲載内容は、2025年1月時点の情報です。

執筆者プロフィール

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塾選ジャーナル編集部です。『塾選ジャーナル』は、日本最大級の塾検索サイト『塾選(ジュクセン)』が提供する、教育・受験に関する総合メディアです。保護者が知っておきたい受験や進路情報をお届けします。

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