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東北大学は2026年2月5日、令和8年度一般選抜の確定志願者数を公表しました 。全学部を合わせた前期日程の平均倍率は2.8倍、後期日程は14.1倍となっており、一部の学部・日程では非常に高い志願倍率を記録しています 。
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東北大学は2026年2月5日、令和8年度一般選抜入学試験の確定志願者数を公表しました。全学部の合計では、前期日程で4,515名、後期日程で1,267名が志願しています。
今年度の入試で最も高い志願倍率を記録したのは、後期日程の学部・学科です。
特に経済学部や医学部は、第1段階選抜(足切り)の実施予告倍率を上回る志願者が集まっており、厳しい選抜が予想されます。
前期日程全体の志願者数は4,515名(前年度4,617名)と、昨年と比較して約100名減少しました 。主要学部の状況は以下の通りです。
工学部や農学部などで前年度より志願者が減少している一方で、教育学部は大幅に増加しているのが特徴です。
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