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東京都の難関私立女子中学校とは?各学校の特徴や受験情報、進学実績、学費など徹底解説!

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中学受験
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塾選ジャーナル編集部

編集部

塾選ジャーナル編集部

小学生の女の子をもつ家庭では、難関大学への高い進学率をもつ中学校へ進学を考えていて、中学受験へ向けて東京都の難関私立女子中学校について詳しく知りたい方も多いでしょう。

今回は、難関私立女子中学校「白百合学園中学校・学習院女子中等科・香蘭女学校中等科・頌栄女子学院中学校・東洋英和女学院中学部・立教女学院中学校」について各学校ごとの特徴や入試情報、学費などを解説します。また、おすすめの学習塾についても紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。

目次

【中学受験】東京都の難関私立女子校とは?

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東京都の難関私立女子校といえば一般的に偏差値が高く、高度な教育を受けられることから、小学生の女の子をもつ家庭からとても人気があります。代表的な私立女子中学には、白百合学園中学校・学習院女子中等科・香蘭女学校中等科・頌栄女子学院中学校・東洋英和女学院中学部・立教女学院中学校があります。

どの学校も、毎年定員を超える受験生が受験しますので、倍率も高くなりがちなので、受験を考えている子どもは早めの受験対策が欠かせません。中学から入学できれば、有名大学への進学率も高くその後の受験勉強にまどわされず、質の高い教育を受けることができるでしょう。

白百合学園中学校

白百合学園中学校

参照リンク:白百合学園中学校

偏差値61〜64の中高一貫教育を行う女子中学校です。千代田区九段下北にあり、キリスト教の精神に根ざして社会に奉仕できる女性を育成しています。

受験・入試情報

2022年度の入試日程は次のとおりでした。

・外国帰国生入試(女子15名程度募集)

1月8日 9:00~11:20 (国語・算数・外国語)、面接

・一般入試(女子60名募集)

2月2日 8:30~11:20(国語・算数・理科・社会)、面接

進学実績

2022年の合格者数は東大9名、白百合女子大15名が合格しています。他にも早稲田大53名、慶應大45名、上智大69名など難関大に多数の合格者を輩出しています。近年、理系学部への進学希望者が約半数と増えてきて、海外の大学にも進学する生徒もいるのが特徴です。

学校の特徴

キリスト教に基づく全人教育を行っており、毎日の朝礼・終礼でお祈りと聖書朗読で自分と他者を大切にすることを学びます。中高一貫教育により、中1から高1までの4年間は基礎学力をつけ豊かな才能や個性をのばし、高2からは希望する進路に対応できる能力の育成に注力しています。

国際社会で活躍できる外国語の習得を目指し、英語とフランス語の2カ国語を学び、外国語教育と国際教育に力を入れているのが特徴。他者を思いやる心が育ち、あたたかくのびのびとした校風です。

概要

住所・最寄駅      

東京都千代田区九段下北2-4-1にあります。最寄り駅は、JR総武線「飯田橋駅」西口から徒歩10分、地下鉄「飯田橋駅」、「九段下駅」からも徒歩10分とアクセスしやすい場所となっています。

創立      

白百合学園創立母体は、17世紀フランスに誕生したシャルトル聖パウロ修道女会です。1881年に東京神田に学校が開校し、1935年に白百合高等女学校、1947年白百合学園中学が設立されました。

生徒数   

令和3年5月1日現在、555名です。

偏差値

偏差値61〜64と高めの偏差値です。

学費

初年度納入金は次のとおりです。(2022年度)

項目 金額
入学金(入学年次のみ) 300,000円 
授業料(年額) 468,000円
施設費維持費(年額) 336,000円
生徒預かり金(教材費・旅行積立金など)(年額) 190,000円

上記の他に学校指定用品の購入が必要で、制服、通学かばんなどに約110,000円かかります。

学習院女子中等科

学習院女子中等科

参照リンク:学習院女子中等科

「その時代に生きる女性にふさわしい品性と知性を身につけること」をかかげた中高一貫教育を行う女子中学校です。新宿区戸山にあり、生徒募集は中等科のみで女子高等科は募集していないので、中学受験で合格しないと入学できません。

受験・入試情報

2022年度の入試日程は2月2日、2月3日8:40~12:20でした。

進学実績

2022年進学先は、学習院大学へ推薦で105名、早稲田大学へ11名、慶應義塾大学16名他有名私立大学へ多数合格者を輩出しています。

学校の特徴

品性と知性を身につけ自ら考え表現できる力の育成を教育目標としています。本物に触れる機会を多く取り入れる授業を行い、実験・実習を通して考える過程を大切にし、表現力を身につけられるでしょう。

緑豊かなキャンパスで生徒の自主性を尊重し、自ら考え企画・活動することを重視しており、「正直さと思いやり」をモットーにした教育をしています。

中学・高等科の6年間を基礎課程・応用課程、発展過程の3つに編成しカリキュラムを組み多様な進路に対応しているだけではなく、一人ひとりの個性や能力を養う指導でより豊かな人間に育つことを目指しています。

概要

住所・最寄駅      

東京都新宿区戸山3-201-1にあります。最寄り駅は、JR山手線・西武新宿線 高田馬場駅から徒歩15分、東京メトロ副都心線 西早稲田駅 3番エレベーター口から徒歩1分、東京メトロ東西線 早稲田駅から徒歩10分です。

創立

1847年京都に学習所が開講したのが始まりで、1885年に設立された華族女学校から移転などを経て、1906年学習院と合併し学習院女学部に、そして1918年に学習院より分離して女子学習院となりました。

生徒数

2022年3月現在、総生徒数1180名が在籍しています。中学の生徒数は約630名です。                                                    

偏差値

偏差値は53〜61となっています。

学費

項目 金額
入学金 300,000円
授業料(年額) 698,000円
維持費(年額) 282,000円
父母会費(年額) 13,000円

学習院の発展と教育改革推進のための寄付金10万円を3口以上募集しています。

立教女学院中学校

立教女学院中学校

参照リンク:立教女学院中学校

キリスト教に基づき、国際的な教養を身につけ、宗教的情操を養い、自主性と自立性を育てるための教育を行う中高一貫教育を行う学校です。

受験・入試情報

2022年の入学試験は次のとおりでした。

・一般生:面接1月29日、試験2月1日

・帰国生:面接・試験12月22日

進学実績

2022年度の大学合格者数は、東大は2020年卒業生が2名、慶應義塾大学12名、早稲田大学13名です。2022年3月、卒業生183名中、立教大学に129名進学しています。

学校の特徴

アメリカ人宣教師C・M・ウィリアムによって設立されたキリスト教の教えに基づいた教育方針の学校です。毎朝の朝礼、ボランティア活動を大切にすることで他者に奉仕できる人間、知的で品格のある人間になることを教育目標にしています。

自ら問いを調べてまとめることで自学自習能力を養う「ARE学習」という学校独自の取り組みを行っているのが特徴です。国語・算数・理科・英語は中学3年で高校の先取り授業、英語は学習習熟度別クラス編成による少人数授業を行っています。毎日の礼拝、週1時間の聖書の授業があるのも特色の一つです。

概要

住所・最寄駅      

東京都杉並区久我山4-29-60にあります。最寄り駅は京王井の頭線「三鷹駅」から徒歩1分、またはJR中央線「西荻窪」駅南口から関東バス「立教女学院行き」(乗車時間は約10分)を利用することもできます。

創立      

1874年立教大学の前身となる立教学校が、1899年私立立教女学校が設立され、1947年に立教女学院の設立とともに小学校、中学校が併設されました。

生徒数   

生徒数は595名になります。

偏差値

偏差値は55〜61です。

学費

項目 金額
入学金(入学年次のみ) 250,000円 
授業料(年額) 600,000円
教育充実費(年額) 156,000円
生徒費(教材費等) 54,000円
生徒会費(年額) 3,600円
旅行積立金(年額) 60,000円
藤の会入会費(年額) 10,000円
藤の会費(年額) 18,000円
同窓会費(年額) 6,000円

上記金額は2022年度入学の中学1年生の予定額です。(生徒費、旅行積立金は年度ごと変動があります)

東洋英和女学院中学部

東洋英和女学院中学部

参照リンク:東洋英和女学院中学部

偏差値58~61でキリスト教主義の中高一貫教育を行う学校です。港区六本木にあり、英語教育に力を入れているのも魅力の一つになります。

受験・入試情報

2022年度の入試日程は次のとおりでした。

・A日程:2月1日(約80名募集)8:20~11:35、面接

・B日程:2月3日(約30名募集)8:20~11:35、面接

・帰国生:2月1日(若干名募集)8:20~10:10、面接

進学実績

2022年は東大進学者1名、早稲田大学13名、慶應大34名他難関大学に多数の合格者を輩出しています。学部・薬学部を目指す生徒や海外の大学進学を希望する生徒も年々増えています。2022年3月の現役合格率は87%でした。

学校の特徴

東洋英和のキリスト教教育を通して「敬神奉仕」を学ぶこと、世界に通用する教養を身につけ国際人として正しくふるまい、社会に貢献する人材の育成を目指しています。

毎朝の礼拝のほかキリスト教の暦にそった行事、毎週1時間ずつ6年間かけて聖書を読解し「敬神奉仕」の精神に基づいて、さまざまな経験を通して人の立場に立って共に生きることを学びます。設立当初から英語教育を重視しており、少人数クラスで基礎から上級までしっかり習得することができるでしょう。

概要

住所・最寄駅      

東京都港区六本木5丁目14-40にあります。最寄り駅は都営大江戸線「麻布十番駅」7番出口から徒歩5分、東京メトロ南北線「麻布十番駅」5a番出口から徒歩7分、東京メトロ日比谷線「六本木駅」3番出口から徒歩7分になります。

創立

1884年宣教師マーサ・J・カートメルにより東洋英和女学校として設立、その後幼稚科・高等科が設置され現在の財団法人東洋英和女学校となり中高一貫校が始まりました。

生徒数

2021年6月現在、女子599名です。

偏差値

偏差値は58〜61くらいとなっています。

学費

項目 金額
入学金(入学年次のみ) 300,000円 
授業料(年額) 510,000円
施設設備費(年額) 250,000円
教育充実費 130,000円

入学後、任意の寄付金(1口10万円、2口以上)をお願いしています。預り金(生徒会費、積立金、後援会費、母の会費)約130,000円、個人費約50,000円(年額、教材等の購入)、個人PC約100,000円が必要です。

香蘭女学校中等科

香蘭女学校中等科

参照リンク:香蘭女学校中等科

1888年の創立以来、キリスト教の信仰に基づく全人的な関わりをもって女子を育てるという伝統をもつ女子中学校です。

受験・入試情報

2022年度の入試日程は次のとおりでした。

・第1回:2月1日(100名募集)2教科(国語・算数)、4教科(国語・算数・理科・社会)

・第2回:2月2日(60名募集)2教科(国語・算数) 

進学実績

指定校推薦制度のある立教大学へ97名、聖路加国際大学へ2名進学。その他難関私立大学にも多数の合格者を輩出しています。

学校の特徴

英国聖公会のE・ビカステス主教の信仰の証として「女子の教育」のために建てられたミッションスクールです。一人ひとりの個性を引き出し、伸ばすことを最も大切にする学びを追求しています。

香蘭女学校では「表現力」「論理力」「表現力」の3つの柱から構成された教育プログラムを展開しています。日本人としての心を育む時間を大切にしており伝統文化を重んじた教育を行いながら、質の高い英語教育ICT教育にも注力していることが特徴です。

概要

住所・最寄駅 

住所は、東京都品川区旗の台6丁目22番21号です。最寄り駅は東急池上線「旗の台駅」東口から徒歩5分、東急大井町線「旗の台駅」南口から徒歩4分です。

創立

1887年香蘭女学校が設立、1945年香蘭高等女学校に改組され、その後空襲により校舎が喪失したため九品仏浄真寺境内の建物を借り授業を行っていたが、1948年現校地に戻っています。

生徒数

生徒数は女子538名。

偏差値

偏差値は58〜60です。

学費

項目 金額
入学金(入学年次のみ) 280,000円 
授業料(年額) 4760,000円
施設設備資金(年額) 200,000円
生徒活動費 7,200円
旅行費等積立金(年額) 13,000円
父母会費(年額) 12,000円
教育推進費 108,000円

入学の際に制服・副教材・iPad等の購入費用が必要です。校舎建築資金のための寄付(1口10万円、2口以上)をお願いしています。

頌栄女子学院中学校

頌栄女子学院中学校

参照リンク:頌栄女子学院中学校

キリスト教の学校で聖書の教えを徳育の基礎に置いている学校です。高等学校の生徒募集はしていませんので、中学受験で合格しないと入学できません。

受験・入試情報

2022年の入学試験は次のとおりでした。

・一般生 第1回:2月1日、第2回:2月5日

両日とも国語・算数・理科・社会の筆記試験と面接が行われました。帰国生は別枠で、英語筆記・英会話試験と面接で合否が決まります。

進学実績

2022年度の進学実績は次のとおりでした。東大合格者1名、早稲田大106名、慶應義塾大98名、上智大151名、青山学院68名、他難関大学も多数の合格者を輩出しています。

学校の特徴

学力はもちろん高い品性、豊かな国際感覚、社会のために貢献奉仕できる人格の形成を目指しています。聖書の時間があること、少人数習熟度別の特別クラス編成による英語と数学の授業時間が標準よりも多いことが特徴です。

帰国生の受け入れをしており、帰国生のための国語の特別補講や、正確で高度な英語力の養成によりほとんどの生徒が難関大学へ進学しています。

さまざまな行事やキャンプ・ホームルームの時間に、「ライフデザイン教育」という自信の適正や生き方について自発的に考える機会が設けてあるので、生涯において自分の適正や生きがいに対する「気づき」をもち、自己実現を求めていく意識を高めることができるでしょう。

概要

住所・最寄駅 

住所は、東京都港区白金台2-26-5です。最寄り駅は都営地下鉄浅草線「高輪台駅」から徒歩1分、JR・東急池上線「五反田駅」から徒歩10分と交通至便な市街地にあります。

創立

1884年に開校した頌栄学校が前身になり、1920年に高等女学校に昇格し1964年に校名を現在の頌栄女子学院中学・高等学校に改称しました。1994年以降は高等学校の生徒募集を中止し、中高一貫教育体制を確立しています。

生徒数   

2020年度の生徒数は女子682名です。

偏差値

偏差値は約61となっています。

学費

項目 金額
入学金(入学年次のみ) 450,000円 
授業料(年額) 396,000円
施設充実費(年額) 148,000円
生徒会費(年額) 5,000円
後援会費(年額) 10,000円

難関私立女子中学受験に向けたおすすめの学習塾 

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おすすめ塾1.SAPIX   

SAPIXは集団塾で、難関中学への高い合格率を持つ中学受験に強い学習塾です。志望校合格に向けたカリキュラムと公開テストがあり、確実な学力アップが望めるでしょう。

少人数制の学力別にクラス編成されており、学力別の15〜20人程度のクラスで、難関中学を目指す仲間とともに競い合いながら学べます。また、志望校の出題傾向を徹底分析した講座や強化したい科目を集中的に学ぶ講座があり、難関校合格のための集中特訓授業が行われています。

料金は小学6年生で月額59,950円です。

おすすめ塾2.早稲田ゼミナール

早稲田ゼミナールは、学力や志望校別の集団型授業ですが、個別指導館では個別指導も選ぶこともできます。難関校合格を目指す子どもたちがたくさん通っていて、競争意識がはたらくクラス環境の中でライバル意識を勉強へのパワーに変えられる人に向いています。入試本番を見据えて逆算的にスケジュールを設定し、計画的に勉強を進められて効率良く対策できるでしょう。

研修を重ねたプロ講師による熱血講義が行われ、生徒はしっかり授業に集中できます。過去の入試問題を研究・分析したうえで作られた教材を活用し、小学生コースでは中学受験生に人気の谷大塚の予習シリーズをメインに使用します

料金は、入塾料が22,000円、受講料は小学6年生が週2回通塾、4教科コースで30,140円です。

おすすめ塾3.日能研     

日能研は集団型授業を行っており、難関中学校へ多数の合格者を輩出してきた小学生のための中学受験塾として知られています。1クラス25人の集団授業で、暗記方法や一方的な開設だけの授業ではないので、深い思考力が磨かれていきます。

授業を担当する先生は全員が1教科専任のプロフェッショナルです。テキストはすべて自社開発されていて「考え方が学べる仕掛け」であふれています。「授業を中心とした塾での学び」「家庭での学び」「テストを中心とした自分の学び」の3つのサイクルで「自分で自分を育てるサイクル」ができあがっていくのです。

料金は入塾料が22,000円、受講料 小学6年生(70分×9コマ/週)で32,076円です。

おすすめ塾4.個別指導の明光義塾      

個別指導の明光義塾は個別指導の学習塾で、生徒一人ひとりの学力や理解度に合わせて学習プランを作成して授業を行うので、着実に学力をつけることができます。自分で考え、自分で問題を解く時間を大切にしていますが、分からない時にはすぐに講師に質問することができる環境があるので、一人で解ける力を身につけられるでしょう。

講師の話を「聞く」、生徒が理解したことを自分の言葉で講師に「話す」という対話式の授業で理解が深まり確実な成績アップを目指します。

料金は、小学6年生が週1回通塾で、13,200円(90分授業)、6,600円(45分授業)になります。

おすすめ塾5.東京個別指導学院

東京個別指導学院は、講師1人に生徒2人までの個別指導を行い、生徒一人ひとりの状況や目的に応じて、個別のカリキュラムを作ってくれます。

東京個別指導学院はベネッセグループに属していて、教育や受験に関する情報が豊富です。また、全講師への研修が徹底されていて、どの教室でも質の良い講師に出会うことができます。1対1または1対2の授業なので一人ひとりのペースに合わせた指導を行い、理解できるところまで戻って演習を繰り返し理解を深める授業を受けることができます。

料金については公開されていませんので、塾に直接問い合わせて確認してみることをおすすめします。

まとめ

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東京の難関私立女子校と言われる白百合学園中学校・学習院女子中等科・香蘭女学校中等科・頌栄女子学院中学校・東洋英和女学院中学部・立教女学院中学校は、いずれも、高度な教育を受けられ、難関大学へも多くの合格者を輩出していることから、とても人気があります。

中学入試の倍率も高くなりがちなので、受験を考えている子どもは早めの受験対策が欠かせません。早めの受験対策を行ううえで、紹介した学習塾もぜひ参考にしてみてください。

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