東京都の超難関私立男子中学校とは?各学校の特徴や受験情報、進学実績、学費など徹底解説!


編集部
塾選ジャーナル編集部
中学受験を考えている子どもを持つ保護者の方で、東京都の難関私立男子中学校について詳しく知りたい方も多いでしょう。
今回は、難関私立男子中学校「開成中学校・麻布中学校・早稲田中学校・海城中学校・駒場東邦中学校・武蔵中学校」について各学校ごとの特徴や入試情報、学費などを解説します。難関大学へも多くの合格者を輩出している学校も多いので、偏差値も高く受験の倍率も高くなりがちなので、早めの受験対策が欠かせません。
おすすめの学習塾についても紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
【中学受験】東京都の超難関私立男子校とは?
東京都の難関私立男子校といえば一般的に偏差値が高く、高度な教育を受けられることから、小学生の男の子をもつ家庭からとても人気があります。代表的な私立男子中学校には、開成中学校・麻布中学校・早稲田中学校・海城中学校・駒場東邦中学校・武蔵中学校があります。
どの学校も、毎年定員を超える受験生が受験しますので、倍率も高くなりがちなので、受験を考えている子どもは早めの受験対策が欠かせません。中学から入学できれば、有名大学への進学率も高くその後の受験勉強にまどわされず、質の高い教育を受けることができるでしょう。
開成中学校
参照リンク:開成中学校
偏差値71のトップ学力、難関大学へ毎年多数の合格者を輩出する男子中学校。「ペンは剣よりも強し」の格言から作られた「ペンと剣」の校章も有名です。
受験・入試情報
2022年度の入試日程は、2月1日8:30~14:00 (国語・算数・理科・社会)でした。
進学実績
2022年の大学合格者数は、東大193名、早稲田大244名、慶應義塾大209名が合格しています。
他にも難関大学、海外大学に多数の合格者を輩出しています。
学校の特徴
「質実剛健」「自主自立」「進取の気性と自由の精神」「ペンは剣より強し」「開物成務」の精神を受け継ぎ、社会のさまざま分野で活躍する「社会の利益を興す」人材を輩出しています。思考力を養うための土台である記憶力と、物事を推論・探求することで事理を解明する思考力を養成することを教育理念としています。
多様で優秀な個性が集まり、お互いに個性を尊重し合い楽しくのびのびとした学校で、個性豊かな先生方の自主教材により、生徒に考えさせ興味を引き出す高いレベルの教育を行っているのが特徴です。
概要
住所・最寄駅
東京都荒川区西日暮里4丁目2番4号にあります。最寄り駅は、「西日暮里駅」(JR、東京メトロ千代田線、日暮里・舎人ライナー)です。
創立
1871年「共立学校」という校名で創立、1895年校名を「開成」と改めます。1924年神田淡路町から現在地の西日暮里に移り、1948年には開成高等学校が発足しました。
生徒数
生徒数は900名です。
偏差値
偏差値71と高めの偏差値です。
学費
初年度納入金は次のとおりです。(2022年度)
項目 | 金額 |
---|---|
入学金(入学年次のみ) | 320,000円 |
施設拡充資金(入学年次のみ) | 120,000円 |
授業料(月額) | 41,000円 |
施設費維持費(月額) | 6,000円 |
実験・実習費(月額) | 6,000円 |
父母と先生の会会費(月額) | 2,800円 |
生徒会会費(月額) | 550円 |
上記以外に学級費(学年旅行費・教材費等2021年度第1学年は115,000円)がかかります。
第2学年から毎年、施設拡充資金を年額70,000円申し受けます。入学後、第1学年に限り1口10万円で1口ないし2口の寄付をお願いしています。
麻布中学校
参照リンク:麻布中学校
偏差値68の中高一貫教育を行う男子校で、中学受験は毎年3倍前後の倍率です。港区元麻布2-3-29にあり、高校の生徒募集していないので、中学受験で合格しないと入学できません。
受験・入試情報
2022年の入試は、2月1日 8:30集合、14:30終了(国語・算数・理科・社会)でした。
進学実績
2022年進大学合格者は、東大64名、早稲田大学100名、慶應義塾大学121名、他有名私立大学へ多数合格者を輩出しています。
学校の特徴
麻布中学校は、何よりもまず豊かな人間形成を行うことを教育理念としています。創立120年以上男子普通教育に注力し、自由闊達・自主自立の校風で、基本的な生活習慣の確立・体力の伸長・自主的に判断でき、知性と感性を兼ね備え、自立した人物の育成をめざしています。
独自のカリキュラムを編成し、生徒の学習意欲を引き出し、思考力や創造力、感受性を育んでいます。制服も明文化された校則もなく、学校生活・社会生活を円滑に進めるためのルールをもうけ、生徒一人ひとりが自覚をもって行動できる指導を行っています。
概要
住所・最寄駅
東京都港区麻布2-3-29にあります。最寄り駅は、地下鉄日比谷線「広尾駅」で、1番出口から徒歩10分、地下鉄大江戸線「麻布十番駅」駐車場出口から徒歩12分です。
創立
1895年江原素六先生によって創立され、1947年・1948年学校制改革により麻布中学校・高等学校を併設し中高6年一貫教育を始め現在に至ります。
生徒数
生徒数は916名です。
偏差値
偏差値は63〜68となっています。
学費
項目 | 金額 |
---|---|
入学金 | 300,000円 |
授業料(年額) | 494,400円 |
維持費(年額) | 120,000円 |
実験・実習費(年額) | 51,600円 |
施設設備費 | 102,000円 |
生徒活動費 | 7,400円 |
PTA会費 | 4,800円 |
4月以降「1口1万円で20口以上」の寄付をお願いしています。
早稲田中学校
参照リンク:早稲田中学校・高等学校
偏差値64〜67の早稲田大学の系属校であることでも知られている中高一貫教育を行う学校です。新宿区馬場下町62番地にあり、高校生の募集はしていませんので中学受験に合格しないと入学できません。
受験・入試情報
2022年の入学試験は、次のとおりでした。
- ・一般生 面接1月29日、試験2月1日
- ・帰国生 面接・試験12月22日
進学実績
2022年の合格者は、東大29名、早稲田大学144名、慶應義塾大学53名、東京理科大55名、明治大51名など、他にも難関大学へ多数の合格者を輩出しています。現役卒業生の約50%が早稲田大学へ進学しているのが特徴です。
学校の特徴
早稲田中学校は「人格の独立」を建学精神とし、言行一致の「誠」を教育目標の中心に掲げ、生徒の「個性」を伸ばしつつ世界に貢献する「有為の人材」を育成することを目指しています。中学高校6年間の完全一貫教育により、知力・体力・感性等にバランスのとれた要素を身につけるためのカリキュラムや特別活動を編成しています。
早稲田大学の系属校であることも大きな特徴で、早稲田大学へ推薦で進むことも可能。中学・高校の6年間を2年ずつに分けて授業のカリキュラムを組んでおり、数学では中3で高1の内容を終わらせ、英語では中2・中3の授業のうち1時間をネイティブスピーカーによる少人数の英会話授業を取り入れています。
概要
住所・最寄駅
東京都新宿区馬場下町62番地にあります。最寄り駅は東京メトロ東西線「早稲田駅」3b・2出口から徒歩1分です。
創立
1895年に早稲田中学校尋常中学校として創設され、早稲田大学の附属・系属校の中で最も古い伝統をもっています。1948年早稲田高等学校が開校し、1951年学校法人早稲田高等学校となり、早稲田中学校を併設しました。1979年から早稲田大学の系属校となっています。
生徒数
生徒数は900名になります。
偏差値
偏差値は64〜67です。
学費
項目 | 金額 |
---|---|
入学金(入学年次のみ) | 300,000円 |
授業料(年額) | 444,000円 |
設備費(年額) | 151,200円 |
維持費(年額) | 108,000円 |
教材費(年額) | 55,000円 |
PTA会費(年額) | 10,800円 |
生徒会費(年額) | 7,200円 |
上記の他に、林間学校参加費用等で2万5千円程度が別途必要です。入学後、1口10万円を2口以上寄付をお願いしています。
海城中学校
参照リンク:海城中学高等学校
難関大学への進学率も高く、グローバル教育にも力を入れている中高一貫教育を行う学校です。
新宿区大久保3-6-1にあり、高校募集はしていないので中学受験に合格しないと入学できません。
受験・入試情報
2022年度の入試日程は次のとおりでした。
- ・一般入試① 2月1日(男子145名募集)8:20~12:45
- ・一般入試② 2月3日(男子145名募集)8:20~12:45
進学実績
2022年の合格者数は東大進学者57名、早稲田大学167名、慶應義塾大149名、他難関大学に多数の合格者を輩出しています。
学校の特徴
海城中学校は「リベラルな人間教育」と「個性ある学力の育成」に立脚する「新しい紳士」の育成を建学の精神としています。課題設定・解決の能力育成のために生徒参加型授業を導入し、探求型の総合学習や理科の実験・観察・野外観察を多く取り入れているのが特徴です。
グローバル教育を通して「広い視野を持ち理解し合うこと」「異文化も積極的に理解すること」「主体的に生きていくための能力をもつこと」「自分の意志を他者に伝えられるスキルをもつこと」を目標にかかげています。
概要
住所・最寄駅
東京都新宿区大久保3-6-1にあります。最寄り駅はJR山手線「新大久保駅」から徒歩5分、地下鉄副都心線「西早稲田駅」3番出口から徒歩8分になります。
創立
1891年古賀喜三郎により海軍予備校として創立、その後1900年海城学校と改称。1906年海城中学校、1948年海城高等学校が発足し、2011年には完全中高化しました。
生徒数
生徒数は男子983名です。
偏差値
偏差値は61〜66くらいとなっています。
学費
項目 | 金額 |
---|---|
入学金(入学年次のみ) | 300,000円 |
授業料(年額) | 492,000円 |
施設・設備費(年額) | 180,000円 |
教育充実費(年額) | 50,000円 |
生徒会入会会金(初年度のみ) | 200円 |
PTA入会金(年額) | 2,800円 |
生徒会費 | 6,000円 |
PTA会費 | 4,220円 |
後援会費(年額) | 6,780円 |
PTA特別会費(年額) | 12,000円 |
日本スポーツ振興センター共済掛け金 | 460円 |
海城学園安全会費(年額) | 1,500円 |
上記の他に、遠足・修学旅行・教材費等で使用する積立金(月額15,500円)も必要です。教育環境の整備・充実のため、入学後200,000円以上の寄付をお願いしています。
駒場東邦中学校
参照リンク:駒場東邦中学校・高等学校
東京都世田谷区池尻4-5-1にある中学校で、毎年難関大学へ多数の合格者を輩出しています。高校募集はしていませんので、中学受験で合格しないと入学できません。
受験・入試情報
2022年度の入試日程は、2月1日 8:30〜12:35でした。
進学実績
2022年の合格実績は、東大60名、早稲田大93名、慶應義塾大94名など、その他難関私立大学にも多数の合格者を輩出しています。
学校の特徴
創立以来一貫して「自主独立の気概」と「科学的精神」を養うことを教育目標としています。「自分で考え、答えを出す」習慣をつけることと、早い時期に「文・理」に偏ることをせず各教科でバランスの取れた能力を習得することを学習方針にしています。
英語・数学・理科実験では学習効果を上げるため、少人数教育を行い、高学年では進学志望別に教育課程を編成。国際的にも広い視野と教養を身につけることを目的とした、交換留学生基金による国際交流があり、米国と台湾の中学校と短期留学制度があるのが特徴です。
概要
住所・最寄駅
住所は、東京都世田谷区池尻4-5-1です。最寄り駅は京王井の頭線「駒場大前駅」西口から徒歩10分、東急田園都市線「池尻大橋駅」北口出口から徒歩10分になります。
創立
1957年東邦大学東邦大学理事長 額田豊博士と元都立日比谷高等学校校長 菊地龍道が設立しました。1971年に高校募集を停止し、現在の完全6カ年一貫教育を確立しています。
生徒数
生徒数は男子709名です。
偏差値
偏差値は66。
学費
項目 | 金額 |
---|---|
入学金(入学年次のみ) | 300,000円 |
授業料(年額) | 480,000円 |
施設維持費(年額) | 24,000円 |
口座振替手数料 | 846円 |
後援会費(年額) | 234,000円 |
生徒会費(年額) | 8,000円 |
PTA会費(年額) | 10,000円 |
教育充実寄付金(入学時のみ) | 300,000円以上 |
武蔵中学校
参照リンク:武蔵中学校
2022年度に創立100周年を迎え、難関大学への進学率も高い中高一貫教育を行う学校です。高校募集はしていませんので、中学受験で合格しないと入学できません。
受験・入試情報
2022年の入学試験は、2月1日 7:20受付、13:30解散でした。
進学実績
2022年度の進学実績は、東大合格者19名、早稲田大16名、慶應義塾大学18名、他難関大学にも多数の合格者を輩出しています。
学校の特徴
世界平和と繁栄のために世界をつなげる日本人、「独創的で柔軟なリーダー」の育成を目指しています。「キャリア教育」「グローバル市民教育」「リーダーシップ教育」をもとに、少人数できめ細かい授業や本物に触れ本物を体験することで自ら考え学ぶ力を養成します。
低学年のうちに学問に取り組む姿勢を学ばせ、学年が進むにつれて各分野を系統的に学ぶことで大学受験の学力をつける指導を行いますので、さらによい人生の基盤を作る6年間を有意義に過ごせるでしょう。
制服や校則が無く自由な校風で、生徒が主体となって学習はもちろん季節の行事を行い、主体的な学びへの挑戦に対する支援として、奨励制度や高大連携講座もあるのが特徴です。
概要
住所・最寄駅
住所は、東京都練馬区豊玉上1-26-1です。最寄り駅は西武池袋線「江古田駅」南口から徒歩6分、「桜台駅」南口から徒歩8分になります。
創立
1922年武蔵野高等学校開校、1949年武蔵野中学校が発足、武蔵野大学が開学し、2000年には高校入試が廃止され、現在の中高一貫教育が始まりました。
生徒数
生徒数は男子約480名、1クラス40人です。
偏差値
偏差値は約64となっています。
学費
項目 | 金額 |
---|---|
入学金(入学年次のみ) | 370,000円 |
授業料(年額) | 520,000円 |
維持費(年額) | 14,400円 |
特別保護者会費(年額) | 9,600円 |
交友会費(年額) | 8,200円 |
上記以外にタブレット端末(iPad)購入費用50,930円が必要になります。
超難関私立男子中学受験に向けたおすすめの学習塾
超難関私立男子中学校へ入学するためには中学受験に合格しなければいけません。偏差値も高く、人気の中学校なので倍率も高くなりがちです。小学生のうちから受験対策を行っている塾に通って、受験までにしっかりと学力をつけることが大切です。
塾ごとに特色がありますので良く比較し、子どもの性格や志望校に合った対策をしてくれる塾を選ぶときの参考にしてみてください。
おすすめ塾1.SAPIX
SAPIXは、集団型の授業を行い、難関中学への高い合格率を持つ中学受験に強い学習塾です。志望校合格に向けたカリキュラムと公開テストがあり、確実な学力アップが望めるでしょう。
少人数制の学力別にクラス編成されており、学力別の15〜20人程度のクラスで、難関中学を目指す仲間とともに競い合いながら学べます。志望校の出題傾向を徹底分析した講座や強化したい科目を集中的に学ぶ講座があり、難関校合格のための集中特訓授業が行われています。
料金は、小学6年生で月額59,950円です。
おすすめ塾2.日能研
日能研は、集団型授業を行う関中学校へ多数の合格者を輩出してきた小学生のための中学受験塾として知られています。1クラス25人の集団授業で、暗記方法や一方的な開設だけの授業ではないので、深い思考力が磨かれていきます。
授業を担当する先生は全員が1教科専任のプロフェッショナルです。テキストはすべて自社開発されていて「考え方が学べる仕掛け」であふれています。「授業を中心とした塾での学び」「家庭での学び」「テストを中心とした自分の学び」の3つのサイクルで「自分で自分を育てるサイクル」ができあがっていくのです。
料金は、入塾料 22,000円、受講料 小学6年生(70分×9コマ/週)32,076円です。
おすすめ塾3.四谷大塚
四谷大塚は集団型授業を行う中学受験の学習塾として有名で、難関中学への高い合格実績を持っています。オリジナル教材を使い、予習・授業・テスト・復習の学習サイクルを実践し、知識の確実な定着がのぞめるでしょう。
小学5年生までに中学受験に必要なカリキュラムを終えているので、6年生からは中学受験対策に専念し、学校別の入試対策で実力をつけていくことができます。入試報告会や個別面談、進路相談など受験対策をする子どもをサポートする体制もあり、保護者も安心できるでしょう。
料金は、小学6年生 本科コース57,750円〜79,750円(4教科)、週末テストコース21,450円です。
おすすめ塾4.個別指導の明光義塾
個別指導で生徒一人ひとりの学力や理解度に合わせて学習プランを作成して授業を行うので、着実に学力をつけることができます。自分で考え、自分で問題を解く時間を大切にしていますが、分からない時にはすぐに講師に質問することができるので、一人で解ける力を身につけられるでしょう。
講師の話を「聞く」、生徒が理解したことを自分の言葉で講師に「話す」という対話式の授業で理解が深まり確実な成績アップを目指すことができます。
料金は、小学6年生が週1回通塾 13,200円(90分授業) 6,600円(45分授業)です。
おすすめ塾5.東京個別指導学院
東京個別指導学院は、講師1人に生徒2人までの個別指導により、生徒一人ひとりの状況や目的に応じて個別のカリキュラムを作ってくれます。ベネッセグループに属していて、教育や受験に関する情報が豊富です。
また、全講師への研修が徹底されていて、どの教室でも質の良い講師に出会うことができます。1対1または1対2の授業なので一人ひとりのペースに合わせた指導を行い、理解できるところまで戻って演習を繰り返し理解を深める授業を受けることができます。
料金については公開されていませんので、塾に直接問い合わせて確認してみることをおすすめします。
まとめ
今回紹介した難関私立男子中学校「開成中学校・麻布中学校・早稲田中学校・海城中学校・駒場東邦中学校・武蔵中学校」は、いずれの学校も将来を見据えた高度な教育を受けることができるうえ、難関大学への高い進学実績ももっています。
したがって、偏差値も高く受験の倍率も高くなりがちですので、受験を考えている小学生は早めの受験対策が欠かせません。紹介した学習塾は中学受験に強く実績のある塾なので、塾選びの参考にしてみてください。
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