回答日:2026年02月26日
横浜国立大学に合格した四谷学院 横浜校の通塾体験口コミ(保護者 / どんくさん)
総合評価
4
- ニックネーム: どんく
- 通塾期間: 2019年4月〜2022年2月
- 通塾頻度: 週4日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 横浜国立大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
四谷学院は生徒1人1人に目を向けて最後まで面倒を見てくれるところだなと感じた。ただ、それでももっと相談しておけば良かったと思うこともある。例えば、私大の受験の仕方とか。面談等で聞いてくれるが、全部が全部コンサルタントの先生や他のスタッフの方が自分の悩みを言い当ててくれるということはないと思うので、ちょっとしたことでも聞いてみるのがいいと思う。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
カリキュラム相談する専門の講師がいるのが良い。 授業も学校とはまた違い、基礎を1から説明してくれるので分かりやすいと思った。 現代文の講師の先生が毎回自作のプリントを作ってくれていたり、面白い話をまじえて授業を進めてくれるので楽しく取り組む事ができる。 懇切丁寧に説明下さる講師が多い。 志望大学が講師の出身大学であったため、校風や教授の考え方など、受講以外の事まで教えて貰えた。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
神奈川県
配偶者の職業:
主婦(主夫)
世帯年収:
1501~2000万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
四谷学院 横浜校
通塾期間:
2019年4月〜2022年2月
通塾頻度:
週4日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
68
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
74
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
50,001~100,000円
塾にかかった年間費用:
1,000,001円以上
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料、季節ごとの講習、教材費用、(設備費用もあったかな?)
この塾に決めた理由
子供の友人が通っていたのが四谷学院で交通の便も電車1本で通える距離にあったので、友達と一緒なら頑張れるとの事だったので信じていかせてみました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
カリキュラム相談する専門の講師がいるのが良い。 授業も学校とはまた違い、基礎を1から説明してくれるので分かりやすいと思った。 現代文の講師の先生が毎回自作のプリントを作ってくれていたり、面白い話をまじえて授業を進めてくれるので楽しく取り組む事ができる。 懇切丁寧に説明下さる講師が多い。 志望大学が講師の出身大学であったため、校風や教授の考え方など、受講以外の事まで教えて貰えた。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
通常授業と同じく講師によってわかりやすさにムラがあります。それなりに良く対応してくれたと思います。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
指定席自習室は雑音はなく、ものすごく集中できる。 しかし、自由席自習室では、話しながら勉強してる人も多い。 勉学に関係することで(友達にわからないところを聞く等)話す分には問題ないが、たまに談笑している人もいて、うるさいことも多々ある。
テキスト・教材について
テキスト・教材についてはタッチしていないので詳細は不明
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
集団授業と個別授業どちらもあることで、基本でも抜けがあると思われるところが強化されるのが良いと思う。 授業形式と、55段階という演習があり、理解した内容をアウトプットできるようにしていく点がよいと思います。 英語の教材が今までやってきた教材の中でも例文がわかりやすくとても良い。
定期テストについて
詳細は不明
宿題について
塾での宿題を終わらせるために学校の宿題が手につかなくなってた事が何回かあったみたいです。 量としてかなりあると思われます。余裕がない感じに思えました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
娘の出席率や授業態度などの細かい内容等の連絡が多かった気がします。 意外とどうでもいいような事が多かった気がする。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
苦手なところ、間違った所は徹底的に理解できるまで類似問題を難問も解かされたと言っていました。 とにかく理解して正解するまで難問もやりなさいとの事らしい。 とてもいい事だと思う。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
指定席自習室は雑音はなく、ものすごく集中できる。
アクセス・周りの環境
横浜駅が近く繁華街で夜は酔っ払いが多かった。
家庭でのサポート
あり
食後に家族でテレビを見てゆっくりしていた時、受験生の子どもが気になったのですが、あえて「後片付けしよう」と声に出して動き始めると、子どもも勉強に向かいました。