四谷学院 梅田校の口コミ・評判
回答日:2023年06月17日
四谷学院 梅田校 保護者(父親)の口コミ・評判【2018年01月から週3日通塾】(16440)
総合評価
5
- 通塾期間: 2018年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週3日
- 塾に通っていた目的: 内部進学
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 同志社大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
結論として志望校に合格できた事が大きかった。 加えて、勉強嫌いで、全てにおいて苦手意識があったにも関わらず、塾に行きたいと思わせてくれた事、わからない事を責めずに、一旦、別の話から学習の楽しさを教えてくれたり、個人的な話で親近感を持たせて、やり甲斐とかチープなことではなく、こんな人になりたいと思わせる様なコミュニケーション力はさすがだなって思いました。 全ての講師がそうかは不明ですが、それだけに、当たりだったと思います。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
とにかく親身に対応してくれていたと思います。 全ての生徒に対してやっていたのかは不明ですが、このおかげで同志社女子にスムーズに入学できました。 今は、引き続き、3年後の同志社大学への進学の為に必要な心構えと合わせて指導してもらってます。 合わない部分は学費くらいでしょうか?
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
大阪府
配偶者の職業:
主婦(主夫)
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
四谷学院 梅田校
通塾期間:
2018年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
内部進学
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
52
(五木模試)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(五木模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
20,001~30,000円
塾にかかった年間費用:
300,000円
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
若い塾講師でした。 慣れた感じで良くポイントを押さえて、退屈しない話し方でした。比較的若い先生で、幾つかの遍歴があるようでした。 自身で用意した資料を使ったり、場合によってはプライベートで個別にアドバイスをしてくれるよ うな話も聞きました。 何より、声に抑揚があって、インストラクティンがとても上手いなぁって思いました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
その辺りは詳細を確認していませんが、勉強以外のことも色々と聞いていた様です。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
全体的に個別の力量に分けてくれていたので、遅すぎず、速すぎずのペースでした。 確認の小テストは頻繁にあったようです。得意分野、苦手分野を双方がしっかりと確認しながら進めて貰えたので、点数以上に、自身のウィークポイントを把握して、その後の学習についても応用を効かす事ができています。
テキスト・教材について
この点は殆ど記憶がありませんが、小冊子を含め、かなりの量が有ったかと思います。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
幾つかの模試を実施して、ある程度の学力の振り分けがあったように思います。 全員が取り残されることなが、それぞれの不得意分野、解析力などを講師陣がしっかりと把握しながら個別のカリキュラムを組んで進めていたかと思います。
定期テストについて
当時は毎月の小テストに加えて、学力判断用に3ヶ月に一度、定期テスト、そして受験直前には個別に面談して希望校の傾向に合わせたテストを頻繁に実施して貰えました。
宿題について
宿題についてはその日の復習に関する事がほとんどで、反復学習でした。 それだけに多いと言う印象はなく、また、反復時に❓ごつく時はすぐに講師に確認を取り、理解を明確にして貰えたと思います。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
健康状態の確認、自宅での勉強時間、悩んでる様子はないか?など、塾では把握しづらい点の確認が多かったかと思います。 これが塾の方針なのか?或いは講師個人のやり方なのかは、当時は分かりませんでしたが…
保護者との個人面談について
月に1回
現在の学力についてシートに基づき説明を受け、志望校について都度、確認され、家庭内での生活態度や勉強時間など、塾の枠を超えて親身に話をして下さったと思います。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振ということは全然、有りません。 敢えて言うなら、徹底的に根っこから話をしていただいて、何がわからないのか?何が分かっているのか?を個別で何度でも指導いただけたと言うことです。
アクセス・周りの環境
環境が良かった
家庭でのサポート
なし
併塾について
あり ( 家庭教師 )
受験用の英語だけでなく、将来の留学の力になればと思い、知人を通じて米国留学生を紹介してもらいました。