お気に入り0
9/30までなら入塾で最大12,000円分プレゼント
キャンペーンの詳細はこちら

回答日:2026年7月16日

慶應義塾中等部に合格した早稲田アカデミー 蒲田校の通塾体験口コミ(保護者 / シュンさん)

総合評価

5

  • ニックネーム: シュン
  • 通塾期間: 2023年1月〜通塾中
  • 通塾頻度: 週4日
  • 塾に通っていた目的: 中学受験
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 慶應義塾中等部

総合評価へのコメント

総合的な満足度

塾の総合評価は志望校に合格するかしないかがすべてであって、それ以外の評価のつけようがありません。高い費用を使って塾に通わせている以上志望校に合格するということ、それができる講師がいれば何の問題もないということになり、塾の総合評価は上がってきます。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

塾に合っているという点では、成績が非常に上がって行ったからであって、塾が合っていない、イヤなことが塾内であったとすれば成績がここまで上がることはなかったと考えています。結果として塾と本人の過ごし方がよくあっていたことが結果にむすびついていると考えます。

保護者プロフィール

回答者: 父親(40代・会社員)
お住まい: 東京都
配偶者の職業: パート
世帯年収: 1001~1500万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 私立
教室: 早稲田アカデミー 蒲田校
通塾期間: 2023年1月〜通塾中
通塾頻度: 週4日
塾に通っていた目的: 中学受験

志望していた学校

成績について

入塾時の成績/偏差値: 54 (全国模試)
卒塾時の成績/偏差値: 71 (全国模試)

費用について

塾にかかった月額費用: 40,001~50,000円
塾にかかった年間費用: 700,001~1,000,000円


塾にかかった年間費用の内訳

細かいことまではタッチしていないのでわからない。基本的には、授業料、テキスト代、小テスト代、全国テスト代、特別合宿費などがかかった

この塾に決めた理由

自宅から通塾する周辺が比較的に安全性が高く、塾自体の評判も高かったため、志望校に合格する可能性が高いと考えて入塾を決定しました。

講師・授業の質

講師陣の特徴

講師は教えることが仕事であり、特に生徒を志望校に合格させるかさせないかによって講師の評価は大きく変わってくると思います。高い塾に掛かる費用を使って塾に通わせる以上志望校に合格しなかれば意味がないのでその結果に講師の評価が決まってくると思います。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

逐次質問へは対応しているようです

1日あたりの授業時間について

2〜3時間

授業の形式・流れ・雰囲気

集団授業を行っており、講師と生徒の距離が比較的に近いので、厳しい中にも和気あいあいとした雰囲気があるように思われます。厳しすぎるとついていけなくなる可能性もあるので、しっかりまわりと教えあいながら勉強を行っているようなので安心はしています

テキスト・教材について

そこまで細かいことはわかりません

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

カリキュラムについては本人と塾との間で細かく決めていっているようです。親が口をはさんでも細かいことまで理解できないし、本人のやる気をいかに出させ、いかに成績を上げることができるのか、そういうことに対してカリキュラムを決定することが塾の仕事と考えています。

定期テストについて

小テストは本人の理解力を図るものなので親はタッチしていません

宿題について

宿題は定期的に出されているようです。しかし、学校の宿題もあるので、あまり多くの宿題を出してもこなすことができなければ意味がありません。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

メール連絡/LINE連絡/塾専用アプリ

保護者への連絡頻度・内容などについて

月に1回

塾からの連絡内容は、塾での生活態度、勉強への取り組み方、友人関係での過ごし方、自習室の利用方法など細かく定期連絡という形で送ってこられます

保護者との個人面談について

3ヶ月に1回

基本的には成績の状態、今後の可能性、本人のやる気がいかにあるか、友人関係がうまくいっているのかなど結構細かいことまで面談で説明を受けます。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

成績の上下は常にあることなので、いちち成績の上下に一喜一憂することはありませんでした。悪かった点をよく考え問題点を修正することでした

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

塾内の環境は勉強することにはなんの問題もないと判断した。

アクセス・周りの環境

塾じたいへのアクセスは非常によく、安全性、利便性とも理想的だった。

家庭でのサポート

あり

サポートは特別に行っていません。特別扱いをしないということが子供にとってはもっとも良いサポートになっているようであり、本人も普段と同じ生活を送っています

併塾について

なし