回答日:2026年04月01日
福岡教育大学附属小倉中学校に合格した英進館 小倉本館の通塾体験口コミ(生徒 / しばけんさん)
総合評価
5
- ニックネーム: しばけん
- 通塾期間: 2024年6月〜2025年2月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 中学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 福岡教育大学附属小倉中学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
性格にもよると思うが、志望校にとおりたい。という意思があるのなら、通ってみるのもいいと思う。サポートも手厚いし、なにより受験に対する情報量がおおい、私立などを受験するのであれば、英進館はうってつけだと思う。また、時間割が定められているため、ひとりで、勉強できない。という人は、塾にいけばいいと思う。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
私は負けず嫌いな性格のため、クラス分けという概念がある以上、上のクラスに行きたい。という、自分のなかでの負けず嫌いな性格が、発揮し、努力することができた。だけど、家から塾が遠いし、すぐに発表で当てられたりするのは、自分のなかで合ってないと思った。
目次
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
国立
教室:
英進館 小倉本館
通塾期間:
2024年6月〜2025年2月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
中学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
56
(英進館クラス分け模試)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(中1英進館夏季講習クラス分け模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
テキスト代
この塾に決めた理由
友達に勧められたから。また、親が、勧めていたから。あと、学力を上げたかったから。あと、クラス分けで上の方に行くために、どのような努力をすればいいのかを確かめてみたかったから。あと志望校に合格したかったから、
講師・授業の質
講師陣の特徴
若い先生が多かった。年配の方もまぁまぁいたが、まぁ気にならないレベル。若い先生は、結構優しかった。けど、年配の方は、少し怖かったイメージ。大体の先生は職員室的なところで、授業準備などをしていて、自習で聞きたいところがあったら、そこに行って聞いたら、教えてくれる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
授業の予習。復習
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
前回の予習から、始める。そのあと、今回の授業にはいる。授業の途中で、交流なども多々あり。また、発表しないといけないときもある。そして最後に、宿題の確認を行う。授業のあとにでも、聞きたいことがあったりしたら、先生のところまでいき、きく。そしたら教えてもらえる。
テキスト・教材について
クラスによって、違うが、基本から応用までひと通りある。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
内容はクラス分けされて、クラスによって異なる。上のクラスは、応用だけを極めたりするクラスも多い。下のクラスは、基礎的なことをたくさんする。たまに、英進館全生徒が参加するテストがあり、そのときは、全生徒を共通したテストが行われる。
定期テストについて
前回やった、部分がでる。まったく同じ形式で
宿題について
授業でやったところを、終わらせないといけない。自分で丸付けを行い、そのあと、間違えたところを自分で確認しないといけない。宿題は先生に見せる。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
宿題を行っているかや、家での塾生の様子。また、志望校への本気度などを確認される。とくに、家での様子をよく聞かれる。勉強方法なども聞かれる。そしてアドバイスされること多々あり。
保護者との個人面談について
月に1回
家での様子や、模試の結果から、志望校に届くかどうか。などを話される。模試の結果などが悪かった場合は、ほかの志望校を勧められることもあるが、良かった場合は、どこができてなかったか。なと、部分的な観点で説明される。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
どこができていなかったか、などの部分的なアドバイスや、苦手教科などを絞り出し、そこのプリントなどを大量にくれた。また、苦手教科の授業のときは、よく、私を当てていた。また、どうしてもダメなときは、別の志望校を勧めることもあった
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
集中できる環境
アクセス・周りの環境
小倉校から家が遠かった、