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英進館 大橋校

塾の総合評価:

回答日:2026年6月9日

石川県立大学に合格した英進館 大橋校の通塾体験口コミ(保護者 / まなさん)

総合評価

5

  • ニックネーム: まな
  • 通塾期間: 2006年8月〜2022年10月
  • 通塾頻度: 週3日
  • 塾に通っていた目的: 大学受験
  • 成績/偏差値: 変化なし
  • 第一志望校: 石川県立大学

総合評価へのコメント

総合的な満足度

費用はそれなりにかかりましたが、講師の方々の手厚い指導、本人に合わせたカリキュラム、そして成績不振時の迅速なアドバイスなど、全てにおいて大満足です。家庭への連絡も細やかで安心できました。この塾に出会えたことに親子で深く感謝しています。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

費用面で最初は悩みましたが、子供に深く寄り添ってくれるこの塾に出会えて本当によかったです。我が子の性格に驚くほど合っており、先生方の熱心な指導のおかげで第一志望に合格できました。合格を知った時は、親子で涙を流して喜び合いました。

保護者プロフィール

回答者: 母親(50代・医者)
お住まい: 石川県
配偶者の職業: 医者
世帯年収: 901~1000万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 私立
教室: 英進館 大橋校
通塾期間: 2006年8月〜2022年10月
通塾頻度: 週3日
塾に通っていた目的: 大学受験

成績について

入塾時の成績/偏差値: 65 (不明)
卒塾時の成績/偏差値: 65 (不明)

費用について

塾にかかった月額費用: 40,001~50,000円
塾にかかった年間費用: わからない


塾にかかった年間費用の内訳

毎月の授業料や夏期講習などの費用は決して安くありません。しかし、個別のカリキュラムや充実した自習室の環境、そして先生方の手厚いサポート体制を考えると、十分にその価値があると感じました。将来への投資として納得して支払うことができ、この塾に決めて本当に良かったです。

この塾に決めた理由

自習室の環境が充実しており、集中して勉強できると感じたからです。また、先生方の丁寧な指導方針と、通いやすい立地が自分の学習スタイルに最適だと判断しました。

この塾以外に検討した塾:

講師・授業の質

講師陣の特徴

担当の先生はとても親しみやすく、わからない問題があっても基礎から優しく教えてくれます。授業の合間の雑談も楽しく、人見知りな私でも緊張せずに質問ができました。先生のおかげで、塾に通うのが毎回楽しみになっています。

生徒からの質問に対する対応の有無

なし

1日あたりの授業時間について

2〜3時間

授業の形式・流れ・雰囲気

個別指導で自分のペースに合わせて基礎から丁寧に教えてもらえた。苦手だった数学の解き方がわかるようになり、定期テストの点数が大幅に上がった。自習室の環境も静かで集中しやすく、授業がない日も毎日通う習慣がついた。この塾を選んで本当によかった。

テキスト・教材について

プリントテスト

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

私の苦手分野や学校の進度に合わせた、オーダーメイドのカリキュラムを組んでもらえるのが魅力です。理解度に応じて計画を柔軟に見直してもらえるため、無理なく着実にステップアップでき、効率よく実力がついていると実感しています。

宿題について

今回の宿題は基礎の復習にちょうど良い難易度でした。自力で解くことで苦手な部分が明確になり、 次のテストに向けた良い準備ができました。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

LINE連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

月に1回

いつもお世話になっております。今月はお子様の苦手な英語の文法を中心としたカリキュラムを進めております。最初は苦戦していましたが、現在は基礎をマスターし、応用問題にも挑戦できています。引き続き、目標達成に向けて丁寧に指導いたします。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

テストの結果を真摯に受け止め、現在は原因の分析を進めております。今回は応用問題での失点が目立ちますが、基礎の理解は定着しています。今後は演習量を増やし、解くスピードを上げるカリキュラムへ修正しますので、焦らず一緒に見守りましょう。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

とても綺麗だった

アクセス・周りの環境

とてもいい人ばっかだった

家庭でのサポート

あり

家では勉強に集中できるよう、静かな環境づくりや規則正しい生活のリズムを整えるサポートを心がけています。また、塾での頑張りやテストの結果に対しては、結果だけでなくプロセスを褒めて、本人のモチベーションが維持できるよう声をかけています。

併塾について

あり (家庭教師)

集団塾で受験全体のカリキュラムや周りとの競争心を維持しつつ、苦手な特定科目だけを個別にフォローしてもらうために併塾を決めました。それぞれの塾の強みを活かすことで、学習の死角をなくし、より効率的に実力を引き上げることができました。