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回答日:2026年03月02日
東京大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 千種校(東大・京大・医学部コース)の通塾体験口コミ(生徒 / りんごさん)
総合評価
5
- ニックネーム: りんご
- 通塾期間: 2016年7月〜2022年3月
- 通塾頻度: その他
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 東京大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分のペースで学習を進められる点や、繰り返し授業を視聴できる点は大きな魅力でした。一方で、自己管理が求められるため人によって向き不向きはあると感じます。主体的に取り組める人にとっては、効率よく実力を伸ばせる塾だと思います。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
東進衛星予備校のようなオンライン受講型の塾は、自分のペースで学習を進められる点が自分に合っていると感じました。授業を繰り返し視聴できたり、予定に合わせて受講時間を調整できたりするため、効率的に勉強できる。一方で、対面授業と比べるとその場で質問しにくく、自己管理が求められるため、強い意志がないと継続が難しいと感じました。
目次
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 千種校(東大・京大・医学部コース)
通塾期間:
2016年7月〜2022年3月
通塾頻度:
その他
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
73
(全国統一高校生テスト)
卒塾時の成績/偏差値:
71
(東大本番レベル模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,000円以下
塾にかかった年間費用:
100,000円以下
塾にかかった年間費用の内訳
特待生なので10000円のみ。
この塾に決めた理由
特待生に選ばれたから。 また、体験授業を受けてとてもわかりやすく、これなら自分を合格に導いてくれそうと感じた。
講師・授業の質
講師陣の特徴
「いつやるの?今でしょ」で有名な林修先生の講座や、そのほかにも、その強化に卓越している先生の講座を受講することができる。動画なので、わからなかったところは家でとことん見直せばよいし、一応担任制度があるので、わからなかったら担任の先生(チューター)の方に聞けばよい。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
わからないところ、塾の申し込みなど
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
基本的に生で先生の話を聞くことはない。 録画された講義を自分自身のペース配分で受講することができる。校舎だけでなく、家でも受講することができるため、その学習の進め方をカスタマイズできる(テスト期間は少なめ など) これによって合理的な勉強ができた。
テキスト・教材について
数学の真髄 数学ぐんぐん 東大対策理系数学[理系上級微積分+α]
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
僕は数学が好きで数学ⅢCまでおわっていたのが大きかったと思う。これによって、東進のハイレベルな講座を高一から三年間も受講することができたので、大きなアドバンテージとなった。 東進は中学から入る人も多く、東進はその人たちに「中学で数学3Cを終わらせるといい」といっているそうです。
宿題について
宿題はありませんが、いちおうノルマというのがあって、基本的に1講座20講ということになっていてそれを3か月くらいでおわらせてほしいな、と言われていました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
1年以上
まったくといっていいほどないですが、時々親が電話面談の時に最近はしっかりやっていますか?などと自分のチューターさんに聞いていた気がする。多分成績がとてもわるいと連絡がいく気がする。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
あまり言われたことがないが、僕がこういう時どうすればよいかを聞いていた時は、とにかく、教科書レベルでいいから基礎を固めるべきだというのを聞きました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
少しせまかったものの、自習室には一人一人の空間(パーテーション)が設けてあり、自分自身の勉強に集中することができた。 しかしやはり講義室がないのでせまいかなと。
アクセス・周りの環境
学校の最寄り駅からとても近かった。
家庭でのサポート
なし
併塾について
なし
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