回答日:2026年7月16日
京都大学が志望校の東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 大曽根校(東大・京大・医学部コース)の通塾体験口コミ(生徒 / あーこさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
愛知県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 大曽根校(東大・京大・医学部コース)
通塾期間:
2025年1月〜通塾中
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
大学受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(全国統一高校生テスト6月)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
入塾料など 授業料 模試受験料
この塾に決めた理由
全国統一中学生テストを受けたときに初めてきて、そのときから塾の雰囲気の良さを感じていたから。また、映像授業で部活との両立もしやすく自分に合っていると思ったから。
この塾以外に検討した塾:
講師・授業の質
講師陣の特徴
映像授業なので質は変わらないし、良い先生の授業を受けることができる。わかりやすさに差はあると思うが、洗練されているので基本よくわかる。担任の先生は大学生のチューターさんで地元の人が多く話しやすくて居心地がいい。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
疑問に思ったことはなんでも聞けます。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業によるが、受講前に内容を予習しておかないといけないもの(高いレベルの数学など?)や、予習はいらないが問題を解くときは映像を止めるタイプ(高等学校対応数学)、解答時間も含めて90分にまとまっているもの(レベルアップ英語)などがある。
テキスト・教材について
デザインはふつう。書きやすい。裏うつりは濃い色ペンだとする。あまり困ったことはないしすごいと思ったこともない。たまにテキストに納得していない先生がいる。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
基本レベルから東大レベルまで用意されており、自分に合った内容、難度の授業を買うことができる。高校生はまず数ⅢCまでの予習とレベルアップ英語を取ることが多いと思う。友達はリスニングもとっていた。校舎によって差がありそう。
定期テストについて
2週に一回のチューターさんとの面談で英単語テストを行っています。点が取れても取れなくても何も起こりませんが、そういう機会があることでやろうと思えて覚えられます。
宿題について
宿題はほぼありません。予習が必要な授業は予習をしとくことや、受講の復習は自主的にしておいたほうがいいと思います。また単語テストのために通学中に勉強します。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
受講進度を伝えることや家での様子を聞き出す内容がメインだと思います。2週間に一回くらいのペースでかかってきているようです。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
まだ入って日が長くないのでわかりませんが、勉強方法を一緒に考えてくれたり、困っていることの相談に乗ってくれたりします。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
きれい。車がよく通る道路のそばだが、騒音としてはあまり気にならない。
アクセス・周りの環境
駅からは近いが、地下鉄からだとエスカレーターで横断歩道を渡らなければならないか、横断歩道は無いが長い階段を登らなければならないかで少し疲れる。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
行きやすく、実績も高くて信頼が置けるから。周りに進学校が多くレベルの高い生徒が集まっている校舎だし、そこそこ大きいので先生が直接来てくれる授業も行っていたりするから。とにかく融通がきくところが大きい。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
やらされる状況があまり好きではないので、決められるところと自分で進めるバランスが取れている自由さのバランスが自分に合っていると感じている。また部活で忙しいので模試も当日に受けられないことが多いが、後日受験ができるのでとてもとても助かっている。