塾の総合評価:
回答日:2026年6月28日
法政大学に合格した臨海セミナー 大学受験科 西船橋校の通塾体験口コミ(保護者 / ピノキオさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・会社員)
お住まい:
千葉県
配偶者の職業:
配偶者は居ない
世帯年収:
401~500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
臨海セミナー 大学受験科 西船橋校
通塾期間:
2019年8月〜2023年3月
通塾頻度:
週5日以上
塾に通っていた目的:
大学受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(河合模試)
卒塾時の成績/偏差値:
61
(河合模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
1,000,001円以上
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料 約100万 設備 テスト代などこみ
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
教室長は社員でエリアマネージャー?クラスの先生が赴任してくれたので 保護者説明会や面談でも的確にアドバイスや指導してくれその点は先生に恵まれていた 他は大学生の講師の先生や大学生のアルバイトの先生など質問したり補習してくれたりと適時に教えてもらえていた
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
質問などは事務所で先生たちがいるためいつでも話を聞いてもらえる環境であったとおもう
1日あたりの授業時間について
4時間以上
授業の形式・流れ・雰囲気
基本集団授業である。上記でも解答したようにクラス事に生徒の人数も違うので雰囲気もクラスによって変わる テストなど点数を発表されることもあり周りと比べられることもあるため本人も成績をあげるために必死で授業についていっていた また分からないこと論講師の先生に補習して学んでいた。
テキスト・教材について
塾独自の教材 プリントなど また過去問をまとめたテキスト
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
カリキュラムについてクラスが3クラスにわかれている。高校偏差値順ではなく、模試の偏差値によりクラスがわかれる。SLクラス HLクラス TL クラスの3コース クラスによりカリキュラムが大きく変わりテスト対策 過去問のスピードなど全く変わるため、上のクラスを目指さないと志望校は合格が厳しく感じる
定期テストについて
英語小テスト 単語テスト毎日あり
宿題について
英語ターゲットの単語テスト 英語の長文 各大学の過去問 など こどものクラスにより宿題の量や内容もかわる 多くもなく少ないとも思わなかった
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
特に講師の先生からの連絡はない。 自分から電話連絡をしない限り、塾での様子を知らせてくれたりなど連絡は何もない 事務の先生から 塾費用の引き落としが間に合わなかった時には連絡がきた程度
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
保護者との面談について 基本は希望制 成績模試の結果 志望校選びなど 模試の偏差値によりいつまでに偏差値をあげないと志望校に合格は厳しいなど
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
模試の偏差値が上がらず夏前と秋にスランプが起きたときに グラフなどを書いてくれ スランプを乗り越える方ほうや復習の仕方など的確にアドバイスをしてくれたり本人のモチベーションをあげてくれたり相談にのってくれたのはよかったへ
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
設備はあまりよくない。教室が狭すぎる。塾に通うこどもたちの人数も多い 衛生面は普通
アクセス・周りの環境
駅から数分なので環境的には良いとおもう 塾の下にコンビニもあり食事を取るのにも便利である。
家庭でのサポート
あり
塾を忘れて行かない日もあったのでアプリなどで管理しながら 行き忘れを防げるように努力した ご飯など栄養がある物も考えながらメニューを作るように心がけていた
併塾について
あり (個別指導塾)
本人が英語の成績をあげたくて 個別の映像塾を探してきて どうしても通いたいとお願いしてきたため
総合評価へのコメント
総合的な満足度
希望の大学には合格できたので感謝している。勉強の仕方や本人がスランプに落ちたときに的確な指導とアドバイスや心の支えになったのは 教室長のおかげであるとおもう 志望校選びもアドバイスをくれ 最終面談でも親にもアドバイスをくれたりと先生により良い悪いが変わる また本人も質問を自分から聞けるから良かったかもしれない
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
集団授業のため 周りの環境も必死で勉強しているため本人もやる気が出るし 負けたくない気持ちや絶対に合格したい気持ちがあったためそれは合っているとおもう 合っていないのは 集団授業のため進みが集団で早く進んだりと復習を本人が必ずしなけレバいけないたむ大変だった部分もある