講師陣の特徴
集団で通っている時の先生は、5教科によって違います。また年間で、先生たちも異動があるので、ずっとその先生になるとは限りません。今私が通っている集団の教師たちは、ひとりひとりが個性豊かで、とても面白いです。数学の先生は真面目さもあり、けれどぼける、けれどすべる、という流れが大体で笑それがとても穏やかな雰囲気で面白いです笑。英語の先生はとても元気で明るくて、1番教師の中でとても面白い先生です。めっちゃノリがいいです笑。国語の先生は大人びているけど、めっちゃくちゃ面白い先生です笑。お人よしって感じの先生です。社会の先生は、体験談エピソードがとても面白くて、めちゃ笑えます笑。けれど時に叱ることも(他の先生もそうですが)あります。1番怒ることが多い先生です。最後に塾長でもある理科の先生はとにかくとにかく声がでかいです笑。全然眠たくならないし、逆に目が覚めちゃうくらい笑笑。塾長はボケるという面白さはしないし、怒りもしないけど、天然的な感じで笑えることはたまにあります笑。
経験がとてもありそうで、なぜかこの人についていったらうまく行きそうだなと思わせてくれる教師ばかりです。
英検の時間の先生は真面目な先生で一切笑いをとらない真面目な先生です。かと言ってノリが悪いとか怒ってくるとかもなく、何も言わない穏やかな先生で私はとても好印象です。(今も。)
個別の先生は、大体同じ先生で、集団と同じく、移動がない限りは大体同じ先生です。
当たり外れがまあそれなりにあるはあると思いますが、正直私が当たってきた先生の中ではあてりしかいませんでした笑。とても分かりやすく、個別ということもあり、とても力がつきます。先生によっては面白さもあれば、真面目な人もいれば、という感じですが、どんな先生でも共通して、私たち生徒の身に寄り添って力になってくれます。
集団授業の先生は、面接みたいなのがあるらしく、ただ実績がいいだけではなく、面白さやコミニュケーション力も審査対象らしいです。どうりでとても面白い先生ばかり笑笑。個別の先生は、大学を卒業した新卒の人もいれば、10年くらいやっている大ベテランの方もいます。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
生徒から質問を受けたら親身になって寄り添って答えてくれます。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団授業はとても楽しく、わきあいあいとしていて、生徒への軽いノリにも全力でぼけてくれる先生たちがとても面白いです笑。ただ、面白いだけでなく、きちんと真面目さもあり、怒るところは怒る、きちんと切り替えできる先生たちです。
集団授業は基本的に、基礎的なこと、というよりも、学校のテストなどで出やすい問題など、応用問題を先生たちが取り上げ、授業でやります。いわゆる学校の予習のような感じでもあります。学校での授業でわからないところが出ないような配慮でもあります。
個別はマンツーマンで教えてくれ、わからないところから丁寧に教えてくれるし、難しい問題がやりたかったらその問題を探してくれたりして、とても親身に寄り添ってくれます。個別は大勢のマンツーマンもしくは生徒2先生1の構図がたくさんいて、緊張とかが最初はあるかもですが、他にもたくさん個別をやっている人が周りにいるので、自分だけ目立つ、浮く、などの決してありません。
テキスト・教材について
集団授業で使っている教材が、5教科の佐鳴式という教材(ノートのようにもなっており、授業のことをこの佐鳴式にメモし、復習や予習などもできる問題類題ページや、宿題ができるページなどもあります。)
と5教科かの答え(数学と英語は①②の二つがあります。)
個別は教科、学年によって教材が違く、私が受けている数学は、その学年の数学についてびっしり単元が書かれているとても便利な教材です。ノートは自分で持参です。個別の教材もおなじく、①と②があります。答えもついてきます。