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進学館 西宮北口校

塾の総合評価:

回答日:2026年6月18日

報徳学園中学校が志望校の進学館 西宮北口校の通塾体験口コミ(保護者 / ららさん)

総合評価

3

  • ニックネーム: らら
  • 通塾期間: 2026年1月〜通塾中
  • 通塾頻度: 週1日
  • 塾に通っていた目的: 学校の学習の補習
  • 成績/偏差値: 変化なし
  • 第一志望校: 報徳学園中学校

総合評価へのコメント

総合的な満足度

難関校を目指す生徒向けの指導が比較的しっかりしていて、学習習慣を身につけたい人には合う塾だと思います。授業のレベルはやや高めですが、周囲の生徒から刺激を受けながら勉強できる環境があります。合う・合わないはあるので、まずは体験授業を受けて雰囲気を体感できるのもおすすめです。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

大勢で受けるスタイルは子どものタイプ的に向いていないと思っていたので、少人数で学べるところは、良いと思う。個人でマンツーマンだとライバル意識も生まれにくいが一緒に学んでいる子がいることで、本人にとってやる気やモチベーションに繋がっているので良いと思っている。

保護者プロフィール

回答者: 母親(30代・会社員)
お住まい: 兵庫県
配偶者の職業: 配偶者は居ない
世帯年収: 701~800万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 進学館 西宮北口校
通塾期間: 2026年1月〜通塾中
通塾頻度: 週1日
塾に通っていた目的: 学校の学習の補習

志望していた学校

成績について

入塾時の成績/偏差値: 68 (不明)
卒塾時の成績/偏差値: 70 (不明)

費用について

塾にかかった月額費用: わからない
塾にかかった年間費用: わからない


塾にかかった年間費用の内訳

まだ通い始めたところなので分かりません。

この塾に決めた理由

自宅から通いやすい場所にあり、送迎がなくてもひとりで通うことができると判断したため、第一候補として選びました。実際に通いやすさや、安心感もあるので良かったと思います

講師・授業の質

講師陣の特徴

これまでにも、数々の卒業生の希望する進路への合格へ導いてあられる先生方が、数多く在籍されているので、全体を通して安心感があります。 子どもが合わないと感じた時にもすぐに別の先生に対応していただけたり、複数の視点から教えていただけることで分かりやすさも評判が良いと思います。

生徒からの質問に対する対応の有無

なし

1日あたりの授業時間について

1〜2時間

授業の形式・流れ・雰囲気

少人数制の集団指導が基本です。講師の一方的な講義ではなく、生徒に問いかけ発言を促す「双方向型の対話授業」を重視しており、能動的な思考力を育みます。また、Web学習システムによる予習・復習のサポートや、個別指導を組み合わせたフォロー体制も整っており、一人ひとりに手厚い形式が良いところです。

テキスト・教材について

分かりません

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

基本的に「自立した学習者の育成」をうたっているので、単なる詰め込みではなく本質的な思考力を養うカリキュラムがありたす。 低学年ではパズルや体験型教材で算数・国語の土台を作り、高学年では志望校別(灘、神戸女学院、西宮東など)の特訓講座で実践力を徹底的に鍛え上げます。

宿題について

各単元ごとにバランスよく宿題が出されるので、苦手得意も満遍なく学習することに繋がっていると思います。毎日コツコツ取り組めるような課題が多いと感じています

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

塾専用アプリ

保護者への連絡頻度・内容などについて

週に1回

学習についてのスケジュールや、学習理解度、定着度などを共有してもらっています。また、本人にとっての弱点や課題点も教えてくれるので、重点的に学ぶ箇所が分かりやすい

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

本人の間違いだけでなく、弱点や傾向を読み取ってくださり、そこについて重点的に補填をしてくださるので、苦手意識が定着しなくて良いと思っています。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

感染症対策が取り入れられており、大切な時期でも安心感が持てる。 また、いつも清潔にされているので良いと思います。 それぞれのスペースも確保されているので広さに関しても不満などはないです。

アクセス・周りの環境

アクセスがよく、子どもだけでも通いやすいと思います。また、送迎が必要な場合でも、スムーズに乗り降りが出来るので送迎で困るようなことは現時点までには起こっていない。

家庭でのサポート

あり

基本的に、自宅では家族は学習に関してはサポートはしていないが、学習への声かけや宿題や課題の確認、弱点を強化するための課題の用意はすることがある。

併塾について

なし