塾の総合評価:
回答日:2026年6月11日
三重県立四日市高等学校が志望校の秀英予備校 四日市本部校の通塾体験口コミ(生徒 / mimiさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
三重県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
秀英予備校 四日市本部校
通塾期間:
2024年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(統一テスト)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(統一テスト)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
・授業費 ・テキスト費 ・講習費 がメインです
この塾に決めた理由
友達が何人か通っていて、賢い人がたくさんいたから。また、毎月のテストだったり、賢い高校への入学実績も高かったのでこの塾に決めました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
面白くて優しい人が多いと思います。正社員?の先生たちと、大学生の先生たちがいますが、誰の授業でも楽しく受けています。 賢いクラスにいると内容も難しいのですが、とてもわかり易く教えてくださるし、学校以上の難問もわかりやすく教えてもらえるので良いと思います。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
基本いつでも質問させてもらえますが、授業後にわからなかったことを聞きに行くことが多いと思います。それぞれにわかりやすく教えてもらえるので、とても助かっています。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団授業では基本先生の話を生徒が聞くだけのものですが、演習時間もしっかり取ってくれるので、眠くなったりすることが少ないです。 たまに隣の子と話してみてーみたいに言われることもあって、楽しく授業を受けられています。また、生徒たちのメリハリもしっかりあって、とても良い雰囲気だと思います。
テキスト・教材について
秀英予備校のテキスト
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
私が通っているクラスは非常に高いクオリティで授業をしています。英数国の発展問題を中心に解くクラスにいますが、周りの子たちは私よりも全然賢い子ばかりなので競争心が生まれます。難問ばかりですがとても楽しいです。
定期テストについて
月に1度くらい、統一テストが行われます。受験と同じ教科の順序で、中3生は実際の受験のような雰囲気で受けています。 教科は五教科すべてで、偏差値や志望校への合格率も出るテストです。
宿題について
大体一週間に5〜6時間程度の時間を要する量が出されます。宿題自体はそこまで多くないと思いますが、授業中に終わらなかった分もやろうと思うともっと時間がかかります。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
講習会の内容の紹介や残席数などが通知されます。また、生徒のテストの成績も保護者に直接行くようになっています。
保護者との個人面談について
1年に1回
基本は希望者のみの個人面談です。家庭での勉強の時間や、どうやったら成績が伸びるのかなどを、テストや普段の授業の様子などからその人その人に合った面談をしてもらえます。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績が不振だったときがあんまりないので正直わかりませんが、学校の先生に質問に行ったりとか、あえて学校の先生に「どうやったら成績上がりますか」とか聞いてみるといいよ、とはよく言っています。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
いいと思います。他の塾がわからないので参考にはならないかもしれませんが、掃除の行き届いたいい校舎です。
アクセス・周りの環境
近鉄四日市駅に近いので通いやすさは高いと思います。いまは駅前の工事の影響で道路が使いにくいこともありますが、普通にアクセスの良い校舎だと思います。
家庭でのサポート
あり
映像授業なども充実していて、もし授業を休んだとしても大丈夫なようになっています。母にはいつも送迎をしてもらっていて、とても助かっています。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
人によっては合う合わないがあると思ったからです。私にとってはとても過ごしやすい塾だなとは思いますが、あまり先生との相性が良くなかったとかも聞くので、個人的には本当に星5にしたいですが、入塾を決めるのは本人だと思います。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
先生との個人的な会話が私は少なめなので、割と過ごしやすい空間だとは思います。ただ絡もうと思えばとても話せるので、いいところだなと思っています。個人的には隣の席との距離が近いかなとは思います。コロナ世代なので、席がくっついていることに若干の抵抗感というか、慣れていないのでそう思うのだと思います。