回答日:2026年7月10日
新潟市立横越中学校が志望校の公文式 横越教室の通塾体験口コミ(保護者 / ちくわさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・主婦(主夫))
お住まい:
新潟県
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
601~700万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
公文式 横越教室
通塾期間:
2023年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
学校の学習の補習
志望していた学校
- 新潟市立横越中学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(統一模試)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(統一模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,000円以下
塾にかかった年間費用:
100,000円以下
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 設備費
この塾に決めた理由
家から近く通いやすい。夜も7時までやっていて仕事終わりでもいきやすい。集中して問題に取り組める環境であることと何時に行ってもいいという点。夏休みチャレンジから始めたがそのまま入会した。
講師・授業の質
講師陣の特徴
ベテランでほんの少しのできたも褒めてくれる。毎回帰り際に飴をくれるのが楽しみなようでまたそれも励みになっている。 計算早くなった事や今の進み具合も細かく教えてくれる。進み具合を気にしてくださり回数を増やしていただいたりよく見てくださっている
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1時間以内
授業の形式・流れ・雰囲気
授業ではなく個人で問題集をコツコツ解いていく。静かな環境ですごく集中できるようです。 学校だとなかなかうるさくて集中できないが公文では集中して問題に取り組めるようだ。 先生はわからないとこや間違えたとこは集中的に教えてくださったりとても親しみやすい。 進み具合を気にして週の回数を増やしてくだったり気にかけてもらっている。 教室では誰も話したりする人はいなくて集中しやすい環境で問題に取り組んでいる。決まった枚数をこなして丸つけをしてもらい直しがあったら直して授業終了という流れ。
テキスト・教材について
問題用紙
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
用意された問題集をひたすら解いていく。 繰り返しやる事で計算が早くなってきたりした。 最初は一年生の足し算引き算からやっていく。段階が上がっていくごとに数字が大きくなったりしていく。時間も計りながら解いていく。 1分野終わると次の分野。一年生からのをもれなくしっかりと何回も繰り返して確実に取り組めるようなカリキュラムになっている
宿題について
宿題あり。プリント。家でもコツコツすすめていく。 あまりたくさんではなく裏表あり5.6枚で量はちょうど良い。 時間を測ってやっている。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
最近〜が早くなった、頑張って取り組んでいます。間違えやすかったところ間違えないようななってきましたよなど最近の進歩状況について連絡をいただく。前はできなかたことが今はできてますよと頑張っている様子を教えてくださっている
保護者との個人面談について
1年に1回
本人の性格や授業中の態度 どうゆうところか苦手か。 家ではどうゆうところに重点をおけばよいか。 学校での様子と塾での様子の違いを話し合ったりしている
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
まずは問題を進めていくこと。 どんどん進めてカリキュラムを上げていくこと。同じような問題を何回もやるから時間はかかるけど確実にしていくこと
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
静かで集中しやすい
アクセス・周りの環境
通いやすい
家庭でのサポート
あり
学校の宿題では公文より先に進んでいるためわからないところは教えている。 公文の宿題は遊びに行く前に終わらせる。出かける前に終わらせる。 時間を測ってあげたりしてサポートしている。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
家の近くにあるのでまず通いやすいのが一番。一人で行って一人で帰ってこれる。 公文は同じ問題ばかりを何回も解いていくので次に進むには時間はかかるが確実に身につくものは必ずあると思う。 前まで指を使っていたが計算が早くなり指は使わなくなった。早く解くが間違いもぐんと減った。 そこがじっくりと取り組むということの良い点。 確実に仕上げる力かついていると思う。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
静かな環境というのが子どもにはすごく合っていると思う。家でも中々集中しにくいが公文教室だと集中して問題に取り組める環境であることがすごくよいし周りが喋っていても黙々と問題に取り組んでいるようだ。 合っていない点では問題をコツコツ解いていくシステムなので先生と一対一ではないところ。実際四年生の算数におくれがでているので一対一で四年生の算数の苦手なところを一緒にできると本人の算数の苦手意識も少し変わるのではないかと思う