塾の総合評価:
回答日:2026年6月17日
秋田県立横手高等学校に合格した学研教室 たいよう教室の通塾体験口コミ(生徒 / あさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
秋田県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
学研教室 たいよう教室
通塾期間:
2018年4月〜2022年3月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
わからないです
この塾に決めた理由
近所だったので通いやすかったことと、先生が塾の他の書道教室もやっており、最初はそちらに通っていて、最終的に学研も始めた
講師・授業の質
講師陣の特徴
特に印象に残っていることはない。プリントを出して丸付けして間違ってたらもう一回やり直すみたいな典型的なやり方だった。何回も間違った時は教えてくれるけど、一人ひとりによりそうというよりかは流れ作業みたいな感じだった。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
特に覚えてないです。塾の建物についてプリントを渡されてそれをやり終えたら帰って良いみたいな感じでした。ていねいに教えるというわけでもなく、本人たちに任せっきりみたいな感じです。みんなもそれをわかった上でワイワイやってる感じでした。
テキスト・教材について
あまり覚えてない
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
主に教材プリントをひたすら解くスタイルで自分の成績が伸びてるのか、きちんと理解できているのかを把握はできていないように感じる。私としては、その日の分のプリントが終われば帰れるから、何のための塾かはよくわからなかった。
宿題について
プリントが課題として出される。基本的には塾のなかと同じで、出されたものの直しも含めてそれが終わればその日の分は終わりという感じでした。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
1年に1回
特になかったです。保護者が迎えに来る時くらいしか、先生と親が直接話すことはなかったと思う。あとはほとんどが、メールなどの文面でのやり取りがメインだったと感じる。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
プリントを何度も間違えた時は教えてくれたが、基本は間違えた時は本人に任せる感じで、どうしてもわからなくて先生に聞きに行けばヒントを教えてくれた。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
特になし
アクセス・周りの環境
普通の住宅街に建っているという感じで通学しやすかった
総合評価へのコメント
総合的な満足度
基本的には本人に任せる放任主義みたいな感じなので、成績がよろしくなくて伸ばしたいみたいに考えてる人にとっては合わないと思う。基礎は踏まえてて演習みたいに数をこなしたいのであればいいのではないかと思った。あとはこれをやらないといけないみたいな感じちゃう人だと窮屈に感じると思う。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
出されたことをやればいいだけだったので自分的にはそれで十分であっていたと思う。先生と話すことがあまりなかったのは、塾の形態としては適切ではないだろうと今は感じる。当時は、そこまで深く考えていなくて、それが当たり前だと思っていた。