埼玉県立浦和第一女子高等学校などに合格したスクール21通塾生の体験記
- ニックネーム
- ねね
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 65
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 埼玉県立浦和第一女子高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 栄東高等学校 | B判定 | 合格 |
進学した学校
埼玉県立浦和第一女子高等学校通塾期間
- 中1
-
- スクール21 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/オンライン対応あり )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 学習していない |
| 中2 | 2〜3時間 | 学習していない |
| 中3 | 2〜3時間 | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
自分を追い込まないこと。毎日何時間も勉強してみても結果が出るわけじゃないし、自分にあった勉強方法がただ時間をかけるだけのものじゃないから、余裕を持てるくらいの学習時間と量をやることが大切だと思った。勉強時間を増やしても、やらなかったときとあまり成績が変わらなかったから、沢山の勉強時間は必要ないと思った。 また、勉強をしなくても志望校に合格できると思ったから、ほとんど自宅での勉強はしていなかったし、塾も前の教室の方が楽しいと思っていたから通い詰めていたわけではなかった。とにかく楽しくいることを大切にしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もうちょっと勉強しよ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
文化祭に行った経験が役に立ったと思った。自分にとって学校のイベントがどのくらい楽しいかは学校を選ぶうえでだいぶ大切だと思ったから、実際に遊びに行ってみて、判断してみたいと思ったから。ほかの人や学校、塾からもらう情報と、実際に自分で見た情報が一致すると思わなかったから、自分の目で確かめることが大切だと思っていた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
自分の偏差値くらいのところが面白いと思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
通い始めてからが大変だぞ
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 埼玉の県立御三家や上位校への合格実績が豊富で、特化した入試対策ができる
- 科学的根拠に基づいた授業がわかりやすく、効率的に成績UPできる
- 圧倒的な入試情報力と分析力を活かした進路指導を受けられる
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週3日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
親に言われたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
当時、社会と理科が苦手で、受験直前になっても足を引っ張っている状態だったけど、冬の特訓で先生から渡されたプリントに取り組んでみたところ、苦手が改善された。ほかの教科も、集団授業のおかげで周りに置いていかれたくないだとか、負けたくない気持ちがあり、成績をだいたいキープすることができた。偏差値に大きい変化が出たことはなかったけれど、苦手科目の向上はできたと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
楽しめ。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
本当に全く何もしていなかった。逆に言うと、何もせずに普段通りの生活をすることで、精神的にも追い詰められなくて良いのかなと思った。そのほうが伸び伸びとできるし、何かに追われているような気もしなかった。塾にいったり、学校で勉強をしたりするから、家にいる間はりらっくすできるようにすることがいいのかなと思った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
余裕があるなら、何もしないのもいいとおもうけれど、受験勉強を頑張らないといけないなら、早めに勉強に集中できるような環境を整えることが必要だと思う。でも、受験生だから娯楽を与えないだとか、話しかけないようにすることは良くないと思うから、特に制約を設けたりする必要はないと思った。時々ストレスを解放できるような機会を与えたほうが、受験期でも楽にいられると思う。
その他の受験体験記
埼玉県立浦和第一女子高等学校の受験体験記
塾の口コミ
スクール21の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
こちらの塾は大変おすすめです。 当時の塾長さんは、本当に親身になって子どもがどんなふうに勉強に取り組めば成績が伸びるかを考えてくださいました。また、勉強だけではなく、部活動とも並行して頑張りたいと相談したときにも、消して頭から否定するのではなく、子どものたち場に立って一緒に考えてくださりました。結果、第一志望の高校にも合格し、部活動でも大きな結果を残すことができました。 ただ、子どもが卒業したのと同時に当時の塾長さんとが移動になってしまったと聞いているので、今の塾の様子はわかりかねます。