尚絅学院高等学校に合格した能開センター通塾生の体験記
- ニックネーム
- Tera
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 42
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 高1
-
- 能開センター に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
特にそんなに意味がなかったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
私は受験勉強を進める中で、偏差値だけを基準に志望校を決めるのではなく、自分が学びたい内容やカリキュラム、授業内容を重視して学校選びを行いました。大学のホームページやパンフレットで授業内容や実習、学べる分野を詳しく調べ、自分の興味や将来の目標に合っているかを比較しました。その結果、自分が「ここで学びたい」と思える大学を見つけることができ、受験勉強への意欲も高まりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
地道に勉強すること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校見学やオープンキャンパスに参加したことで、実際の授業の雰囲気や施設、学生の様子を自分の目で見ることができました。また、先生や学生の話を聞き、学びの内容や学校生活について具体的にイメージできたため、自分に合った学校だと感じ、志望校を決める大きなきっかけになりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
直感
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
地道に勉強すること
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | わからない |
| 中2 | 週1日 | わからない |
| 中3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
親が勧めるから仕方なく
通塾することで最も大きく変化したこと
◎その他
通塾を始めてから、勉強する習慣が少しずつ身につき、以前よりも授業の内容を理解しやすくなりました。また、分からない問題をそのままにせず、先生に質問することを意識するようになりました。まだ大きな成果は出ていませんが、継続して学習に取り組む姿勢が身についたことが、自分にとって一番の変化だと感じています。
通塾することで変化したこと
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
地道に自習室に通うこと
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムが崩れないように、毎日できるだけ同じ時間に起きて食事をとり、夜更かしをしないことを心がけました。その結果、朝もすっきり起きられる日が増え、授業や日中の活動にも集中しやすくなりました。また、体の疲れがたまりにくくなり、規則正しい生活を続けることの大切さを実感することができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もし受験開始時に戻れるなら、家庭での活動は「量より継続」を意識するように自分へ伝えたいです。家の手伝いを進んで行ったり、家族との会話を大切にしたりすることで、自分の成長につながる経験をもっと増やしておけばよかったと思います。また、受験勉強との両立を意識して計画的に取り組み、日頃の活動を記録しておけば、面接や書類作成でも自信を持って話せたと思います。
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塾の口コミ
能開センターの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
通っている生徒さんたちの学習意欲が高く、それに触発されて勉強の習慣がつきました。先生方がうまくそのように導いてくださっていたように思います。きめ細やかなご指導のおかげで弱点も克服でき無事志望大学に合格でき感謝しています。