青山学院高等部に合格したZ会進学教室(首都圏)通塾生の体験記
- ニックネーム
- クマリか
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 57
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 中2
-
- Z会進学教室(首都圏) に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に入学できたので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
Z会において生徒さんのレベルが高くて、自ら勉強するという習慣が付いたことがよかったのではないでしょうか。集団授業ではありましたが、生徒一人一人に寄り添ってまるで個別指導のような対応だったのがとても良かったのではないでしょうか。塾の先生方を全面的に信頼しておりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分を信じること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校の環境がよかったのではないでしょうか。生徒さんのレベルが非常に高くて一人一人の人格を尊重し助け合いの精神が徹底されており、安心して学校に通わせることが出来ると考えました。また学校の設備やロケーションがとてもよくて是非通わせたいと考えました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
安全を見て
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分を信じること
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
| 中3 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
家から近かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
生徒さんのレベルが非常に高くて、自ら勉強するという習慣が付いたことがよかったのではないでしょうか。他の生徒さんのレベルが高くてライバル心が燃え上がり競争心をあおられたことが良かったのではないでしょうか。予習、復習の習慣がついて塾での授業の理解度が非常に上がりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾の先生を信じること
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
普段通りの生活を心がけておりました。とにかく受験のプレッシャーを与えること無く生活のリズムをこわさないようにしておりました。勉強に集中出来る環境をつくることが大事だと思います。その結果、子供は自ら勉強するという習慣が付いたことがよかったのではないでしょうか。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく子供が自ら勉強するという習慣が付いたことがよかったのではないでしょうか。また必ず予習、復習はするように習慣つけておりました。そうすることにより塾での理解度がはるかに向上して見違えるようになりました。第1に子供の健康面を気をつけることに集中していました。
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塾の口コミ
Z会進学教室(首都圏)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
信頼できる塾だったと思います。人それぞれニーズは違うとおもいますが、難関校を目指していて、質の高い授業を受けたい人にはおすすめです。費用はそれなりに高額ですが、それにみあった質の高い授業を受けることができるので、特に高すぎたということはなかったです。無理にたくさん授業を履修させたり合宿に参加させたりということもなく、必要に応じて、個々の生徒が履修したい授業を履修するというスタイルだったこともよかった。