高知工科大学などに合格した四谷学院(他1つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- 山椒
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 42
- 受験直前の偏差値
- 49
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 立命館大学 情報理工学部 | E判定 | 不合格 |
| 2 | 関西大学 総合情報学部 | C判定 | 合格 |
| 3 | 高知工科大学 | D判定 | 合格 |
| 4 | 近畿大学 工学部 | C判定 | 未受験 |
| 5 | 大阪工業大学 情報科学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
高知工科大学学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
公民
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
共通テストで普段より100点近く落としたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
大学の偏差値などはあまり意識せずパンフレットなどの資料から自分が何をしたいか、それが実現できそうかに焦点を絞って選んだ。大学の偏差値は就職にもある程度大事になるのでもっと比較した方が良かったと後悔している。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
成績は共テ模試が基準になりやすいが共テの結果だけで落ち込まない方がいい。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
共テの失敗から自分は基礎が不十分かつ本番に弱いタイプなのだと考え二次試験で勝負することをやめてしまい、自分の可能性を狭めてしまったから。その後私立受験で自信を取り戻したが判断が少し遅くなり後期で受験することになったから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
過去問を数年分解いて合格点に届くかどうかで判断したから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
過去問で点が届かなくても1週間あれば十分に仕上げることができる。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週4日 | わからない |
| 高3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
最初に通っていた塾は中学受験に特化しており、大学受験に向いていないと考えたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
55段階指導を受けたことで苦手教科、得意教科ともに一から勉強し直すことができ、問題を解く時になんとなくで答えを出すことが減った。コンサルタントと勉強の計画を立ることで自習の時に何をすればいいか迷うことがなくなった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
| 以前通っていた塾 | 立教学習院 |
|---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験前でなければ自習は授業の復習が絶対にするべき。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
高校3年の夏頃から自主時間中は家族がテレビの視聴を控えるようになった。最終的に自習室に行くようになったので必要がなくなったが受験で努力しているのは自分だけではないと感じ、家族のためにも受験を頑張ろうという意識になった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験前に戻れるとしたらもっと大学の情報を調べるべきだったと思う。母親が国公立大学の情報を大量に集めてくれたが、僕は勉強ばかりしてあまり意識をしていなかった。モチベーション維持のためにも受験生自身も情報を集める必要があると思う。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。