神戸大学に合格した公文式通塾生の体験記
- ニックネーム
- チカパシ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 神戸大学 工学部 | A判定 | 不合格 |
| 2 | 神戸大学 海洋政策科学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
神戸大学 海洋政策科学部通塾期間
- 小4
-
- 公文式 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
本番で計算ミスしたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
高校1年生の時から定期テスト2週間以上前からどの教科も満点を取るつもりで真面目に取り組んでいた。そのおかげで受験期に基礎が固まっていたので応用問題や入試問題から取り組めたので時間的、心理的に余裕ができ他の活動を楽しむことができた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
浪人覚悟で挑戦しても良かった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
自分が知らない学部とかも調べてくれて、自分の偏差値でどこを本命にするべきか、どこを滑り止めにするべきかを楽に選べた。結果的に自分1人では存在を知ることもなかったような学部を滑り止めにでき、そこに受かることができた。滑り止めが本命から低すぎないように設定してたので入学してからの後悔が少なかった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
実際そうしてたから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
チャレンジ校に行くつもりで勉強する
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | わからない |
| 高2 | 週2日 | わからない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
周りのみんなが通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
最初は単に親に行かされてただけであったが、小学生の頃から塾に行くことで勉強習慣がついたし、何より塾に行くことで周りの人よりもテストの点が高くなり、自分が勉強に秀でているという感覚に陥り、自信につながり、定期テストに対しても勉強することができた。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾にいかなくても正しい勉強方法や勉強習慣が身についていればテストの点は取れるので無理して入塾する必要はない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験期は睡眠をしっかり取るようにしていた。学校の授業を寝るのは本末転倒なので、夜遅くまで勉強することはなかった。放課後学校に残って友達と勉強し、家に帰ってからはテレビを見たりしてほとんど勉強することなく寝ていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
机に向かってもスマホを見て勉強しない時間があったので、机に向かうなら勉強する、スマホを見るならソファに行くなど、切り替えをしっかりするべきだった。それと、ずっと家で勉強しようとしてたが、休日に学校行ったり図書館やカフェなど家以外の場所も活用するべきだった。
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塾の口コミ
公文式の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
学校からの近く通いやすいのでとても良いと思います。一時期教室の先生がいなくなりそうで閉まりそうなこともありましたが、今後も続けていってもらえるととても。助かります。仲の良いお友達がいているのも続けるモチベーションにはなっていると思います。