東京薬科大学に合格した進学個別指導のTOMAS(トーマス)通塾生の体験記
- ニックネーム
- a
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 星薬科大学 薬学部 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 東京薬科大学 薬学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
東京薬科大学 薬学部通塾期間
- 中1
-
- 進学個別指導のTOMAS(トーマス) に入塾 ( 完全個別指導(1対1) )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
実力を発揮することができず、第一志望には落ちてしまったため。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
学校の図書室を利用して、できるだけ多くの過去問を集め、出題される問題の傾向を調べました。過去問を実際に解くことで、自分の苦手な分野や理解が不十分な部分を把握し、重点的に復習するようにしました。また、問題の形式や頻出分野を比較することで、限られた時間の中でも効率よく受験対策ができるよう工夫しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
偏差値だけに囚われてはいけない。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
その大学にしかない特色を知ることができるからです。大学のホームページやパンフレットだけでは分からない、実際の授業内容や学生生活、大学独自の取り組みなどを知ることで、自分がその大学で学ぶ姿を具体的にイメージできると考えました。また、他の大学との違いを知ることで、自分が本当に学びたいことや将来の目標に合った大学なのかを考えるきっかけにもなると思ったためです
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
現実的に目指すことができると考えられるから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期から急に成績が上がる人はごく僅かなので、高一からコツコツと勉強していくべき。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 完全1対1の個別指導で「夢の志望校」の受験対策に集中できる
- 講師の指導力が全体的に高く、教科ごとに専任の講師が指導してくれる
- 「教務担任」が志望校選びからスケジュール管理まで受験をサポートしてくれる
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週1日 | わからない |
| 高2 | 週1日 | わからない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
勉強しやすい環境だと感じたため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
通塾する前は、苦手科目に対してどこから勉強すればよいのか分からず、勉強してもなかなか成績が伸びませんでした。しかし、塾で基礎から丁寧に教えてもらい、分からない部分をそのままにせず一つずつ解決することで、少しずつ理解できる問題が増えていきました。繰り返し演習することで苦手意識も減り、以前より自信を持って問題に取り組めるようになりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習室をうまく活用するのがおすすめ。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
受験期は、勉強の進み具合や成績について必要以上に口を出すのではなく、本人が集中して取り組める環境を整えることを意識しました。勉強について細かく確認するよりも、食事や睡眠などの生活面を支え、疲れているときには無理をしすぎないよう声をかけました。その結果、本人も安心して勉強に取り組むことができ、最後まで自分のペースを保ちながら受験勉強を続けられたと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期の子どもを見守る際は、勉強のことを常に聞いたり、成績についてプレッシャーをかけたりするのではなく、本人をじて見守ることが大切だと思います。家庭ではできるだけ普段通りに過ごせる雰囲気をつくり、規則正しい生活や食事の面でサポートしてあげるとよいと思います。また、本人が不安や悩みを話してきたときには、まず話を聞いて気持ちを受け止めることで、安心して受験に向き合える環境を作れると思います。
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塾の口コミ
進学個別指導のTOMAS(トーマス)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自主学習できる人はあっているが、自主学習できない人もできるようにうまく導いてもらえる。じっくり個別に勉強にむきあう静かな環境をつくってもらえることを希望する人向きの環境だと思う。うちの子どものペースや競争心をもっていないことにも非常にあっていた。