武蔵野大学に合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ぬん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 42
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高2
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校合格しなかったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
毎日朝からよびの自習室に通いました。家だと、だらけてしまったり、寝たりしてしまっていたので、予備校に行くことによって、それを防ぎました。また、身の回りの持ち物や勉強道具をお気に入りのものにしたり、デコったりしてモチベーションを上げていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと長い時間勉強して、基礎を固めてください。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
最終的に偏差値帯で決めてたので予備校からの情報は役に立った。また、第1志望の大学は、中学生の頃に外観で一目惚れした学校だったので、何かを参考にしたというのはあまりありません。それより下の大学は偏差値や学部から選びました。予備校の先生に教えていただいたものが多かったと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
大体それくらいになっていた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強してください。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週2日 | わからない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
高二の時点で受けたいレベルの授業があったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
共通テストの英語の解き方と、現代文の解き方がとても変わりました。自分ではやったことない解き方を教えていただき、とても役に立ちました。現代文に関しては大分安定して点数も取れるようになったし、感覚で解くことが無くなりました。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
質問しまくりましょう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
家族は予備校の送り迎えを、たまにしてくれました。また、予備校の費用を全額払ってくれてました。あと!入試の手続きを手伝ってくれました。他になにか色々やってもらったかというとあまりないような気がしますが、あまり干渉しすぎないくらいが丁度よいのではないかと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
あまり干渉はしすぎない方がいいです。こちらの気持ちを理解することは出来ないですし、親の時代とはとても変わっています。当時の価値観で何か言われても受験期の学生はイライラするだけです。干渉しすぎず、困った時やお金が必要な時に助けてくれるのが1番集中できるし嬉しいと思います。