千葉県立松戸馬橋高等学校に合格した個太郎塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- N
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 千葉県立松戸高等学校 | E判定 | 未受験 |
| 2 | 千葉県立松戸馬橋高等学校 | B判定 | 合格 |
進学した学校
千葉県立松戸馬橋高等学校通塾期間
- 小6
-
- 個太郎塾 に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
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- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中2 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中3 | 4時間以上 | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
行きたくなかった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自分は、昔から勉強をすることが大が何個着いても足りないくらいには、勉強することが大嫌いで塾に入るまでは1分も勉強することがなかったから、受験生になって塾に入り勉強をすることができる環境ができたのでよかった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強をしてください
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
自分はあまり学校見学や説明会に行かなかったのでちゃんと自分で見て感じていいと思ったとこに行くのが一番だと思うからです。学校見学に行くことで学校の雰囲気なども本当によくわかると思いますよ。なので学校見学に絶対に行くことを心からおすすめします。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
10以上は入学したあとが大変
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強してください
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | わからない |
| 中2 | 週1日 | わからない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
今まで家での勉強をしてこなかったから、塾に入ってからは毎週勉強をしたり自習をすることが増えたので苦手だった科目の成績をあげることが出来たり苦手を克服をすることができるようになりました。自分一人では出来ないことでも先生に教えてもらうことでできるようになりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強をしてください
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験に集中するために部活や習い事を休止することによって良い結果に繋がると思います。睡眠や食事もとても重要なので毎日欠かさず3食食べ、睡眠も必ず毎日しっかりと9時間は寝るようにしていました。その取り組みが大事だと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
リビングなどでこどもが勉強をしている間は別の部屋に移動してしっかりと集中して勉強に取り組むことができるような環境を作ったり、テレビを消したり間食するためのお菓子屋ご飯を少し置いておくだけでも違うと思います。
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塾の口コミ
個太郎塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
塾長は本人の希望をよく聞き、他の考え方も話す。数学は他塾に通っていたが、本人が気が合うとう理由があれば無理強いしない。担当は教員志望か大学生で、兄妹やあるときは先輩のように接してくれていた。 今でも付き合いがある