工学院大学附属高等学校に合格したスクールIE通塾生の体験記
- ニックネーム
- きら
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中3
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 通塾していない | 学習していない |
| 中3 | 4時間以上 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望の高校に合格でき、これまでの努力が最高の形で実を結んだことに心から満足しています。辛い受験勉強を最後まで諦めずにやり抜いた経験は、自分にとって一生の大きな自信になりました。この最高の達成感を胸に、高校ではずっと楽しみにしていたダンス部に入部し、新しい仲間と共に大好きなダンスに全力で打ち込みたいです。受験で培った忍耐力を活かし、勉強も部活も妥協せず、充実した3年間を送ります。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
高校生活で文武両道とダンス部での活躍を叶えるための実践方法は、徹底した「時間管理」と「即実行」です。毎日の通学時間や部活前後のスキマ時間を勉強に充て、宿題や復習はその日のうちに終わらせるルーティンを作ります。ダンスの練習では、動画を撮影して自分の動きを客観的にチェックし、限られた時間で効率よく上達する工夫を重ねます。受験を乗り越えた強いメンタルを活かし、メリハリのある毎日を送りましょう!
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とくにない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
志望校選択で最も役立ったのは学校説明会への参加です。パンフレットやウェブサイトの情報だけでは分からなかった、校内のリアルな雰囲気や活気、先生方や先輩方の温かい人柄を肌で感じることができました。また、実際に校舎へ足を運ぶことで、通学ルートや毎日の通学にかかる時間も具体的にイメージできるようになりました。「この学校で学びたい」と強く思える決定打となり、受験勉強のモチベーションも高まりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
一番安心
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近いから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
塾に通い始めたことで、学習習慣が大きく変わり成績が向上しました。これまでは自宅で何から手を付ければいいか分からず、勉強が後回しになりがちでした。しかし、塾で今の自分に必要なカリキュラムを提示され、自習室も活用することで、毎日の勉強が当たり前の習慣になりました。また、周りの仲間が集中して机に向かう姿に刺激を受け、自分の弱点と向き合う粘り強さも身につきました。確実な実力アップが自信に繋がっています。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
合格を引き寄せた取り組みは、過去問の徹底的な分析と解き直しです。まずは志望校の出題傾向を把握し、自分の弱点分野をあぶり出しました。間違えた問題は単に答えを合わせるだけでなく、なぜ間違えたのか原因を追求し、類題を自力で解けるようになるまで繰り返し演習を重ねました。この取り組みの結果、苦手意識が克服されて応用力が身につき、模試の判定もCからAへと急上昇して見事合格を勝ち取ることができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での活動で意識したのは、心身の健康維持と効率的なリフレッシュです。受験期は視野が狭くなりがちですが、食事や入浴の時間は勉強のことを忘れ、家族との会話を楽しむことで精神的なゆとりを保ちました。また、早寝早起きを徹底して生活リズムを崩さないようにし、自宅での学習時間はタイマーで細かく区切って集中力を維持しました。家庭を「最もリラックスできる場所」と「集中する場所」にメリハリをつけ、体調管理に努めたことが合格に繋がりました。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
志望校合格に必要な学力と得点を具体的に説明してくれた。須坂高校に合格するために、どのくらいの覚悟と努力が必要なのかえおわかりやすく説明を受け子供も覚悟を決めて受験に取り組めたとおもう。 何より、第一志望に合格できたので、 とても良かった。