山口県立岩国高等学校への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値40(31532) 芸城学院予備校出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 47
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 山口県立岩国高等学校 | B判定 | 合格 |
2 | 高水高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 山口県立岩国商業高等学校東分校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
山口県立岩国高等学校通塾期間
- 高1
-
- 芸城学院予備校 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 学習していない |
中2 | 通塾していない | 学習していない |
中3 | 通塾していない | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
共通テストで発揮できなかった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
毎日時間を決めて勉強をするように努力した。 学校が休みの日は休憩時間も含めて、学校の授業と同じ時間で、各教科偏りが出ないように均等に勉強するように心がけた。 過去問を購入し、わからないところは先生や塾の講師に確認した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の人生のために頑張れ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校独自の判定基準をもとに、本人のレベルに合わせて、無理して追い込むほどでもないが、それなりに頑張れば合格するだろうという学校を希望することができた。 目標が明確になりやすいため、早めに志望校を選択することができた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
どこかは必ず合格しておきたい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
残り1ヵ月体調を崩さないように頑張って
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
自分に合っていると思った
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
中学受験時に比べると、毎日親から言われて勉強していたのが、毎日時間を決めて自分から学習するようになった。 休みの日は休憩も含めて学校と同じ時間で計画的に勉強するようになった。 自宅で集中して勉強できない時は塾へ行って自習していた。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強、志望校の選択を早めに始めること。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
中学受験時に比べると、毎日親から言われて勉強していたのが、毎日時間を決めて自分から学習するようになった。 休みの日は休憩も含めて学校と同じ時間で計画的に勉強するようになった。 自宅で集中して勉強できない時は塾へ行って自習していた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
将来的に自分が何になりたいか本人はわからないところがあったので、親が経験してきたことや、色々な仕事の内容等を教えながら、将来について話す機会を増やして、本人が考える時間を増やすようにした。 大学の情報を調べて、オープンキャンパス等に積極的に参加させた。
その他の受験体験記
山口県立岩国高等学校の受験体験記
塾の口コミ
芸城学院予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
本人がこの塾を気に入って行っているようである。本人がいやいや行っているなら、理由つけて休むだろうが、自分から休んではいない。本人にとってよい塾だが、ほかの方へおすすめはしていない。他の方は、他の方なりの教育方針をお持ちなので、私たちが口を出す内容でないと思っているためである。