東京都立戸山高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値67(64820) Z会進学教室(首都圏)出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 67
- 受験直前の偏差値
- 72
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中1
-
- Z会進学教室(首都圏) に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
中3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問を解いて、国語はそれを塾の先生に見せていました。添削が返ってきて特に作文などは改善点がわかりやすくて、ためになったと思います。5年分解き終わった後は、同じのも何度か解きました。問題の傾向が各校あると思うのでそれを抑えるのも大事だと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
しっかり授業を聞いて内容を定着させるようにしましょう。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校見学に行くとその学校の雰囲気やそこでしか聞けない情報も聞けるのでいいと思います。また、土曜授業などを見に行けば、クラスの普段の様子も分かるので是非行ってほしいと思います。部活を特にやりたいと思っている人は部活の見学もいいかもしれません。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
本命は自分に見合った、滑り止めは確実に受かる併願優遇にしました。チャレンジ校はないです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
上記のように選ぶのも一つの手だと思います、
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
評判が良かったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
勉強習慣はなかなかつけづらいものだと思うので、塾で半ば強制的にやらされてみるのも一つ効果的だと思います。また、細々としたテクニックやコツを先生から聞けて、それを問題を解くときに活用できるのも、いいと思います。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
真面目にやりましょう。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
特に大きな取り組みはなかったですが、あまり干渉してこなかったので、それで逆に気楽に自分が好きなように勉強できた面があると思います。雨天時に、塾の送り迎え等をしてくれたのは助かったので、そういうことは積極的にすると子供側は有難いかなと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分はあまり干渉しすぎずに見守るのが一番いいと思います。金銭的にとても厳しのでなければ、子供が行きたいと言った講座や購入したいと言った勉強道具を買ってあげるのも大事なことだと思います。また、合格したらスマホを買ってあげる、とか報酬があると、より勉強に熱が入ったのかなと思います。
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塾の口コミ
Z会進学教室(首都圏)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
信頼できる塾だったと思います。人それぞれニーズは違うとおもいますが、難関校を目指していて、質の高い授業を受けたい人にはおすすめです。費用はそれなりに高額ですが、それにみあった質の高い授業を受けることができるので、特に高すぎたということはなかったです。無理にたくさん授業を履修させたり合宿に参加させたりということもなく、必要に応じて、個々の生徒が履修したい授業を履修するというスタイルだったこともよかった。