講師陣の特徴
私の先生はおじさんの方でとても安心感があった。自分が入塾したときは先生は入塾したタイミングで何人かの先生を受けてみてそこからえらぶようなスタイルだった。
若い人もいれば年齢の高めなベテラン先生もいて、もちろん女性も男性もいるから自分に合った先生を選べると思う。正直一対一に授業だから先生選びは今後の授業のモチベーションなどにおいて大切なことだと思う。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
私は基本授業の中で聞きたいことを全て聞くようにしているのであまり質問に行くわけではないが、常にフロントには先生がいて、カウンターで質問をしている生徒をよく見かける。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業がまず挨拶から始まり、起立してしっかり挨拶する。そして私はまず単語テストを受けて、そこから宿題の文法問題の解説、質問をして、その文法範囲の理解度チェックテストみたいなものも行った。そして英検や志望校の解説、質問も行い最後に時間があればライティングやスピーキングの練習もして終わる流れ。1コマ80分で意外にも一瞬で終わってしまう。
私の先生はよく雑談も混ざるので集中を保って授業を楽しく受けることができる。
テキスト・教材について
英語の授業をとっていたので、もちろん高校受験を主軸に英検の勉強も同時進行で行なっていた。単語帳はずっと2級の単語帳を受験が終わるまで使っていた。文法演習にはシニア英文法を使っていた。