保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
面談日程などについての連絡が主ですが、担当の先生が変わった時なども、子供とあっていそうだったかも含めて確認でお電話くださいます。電話の頻度もありすぎる訳ではないのでありがたいと思っています。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
春季、夏季、冬季講習前などにあります。しっかり年間スケジュールと今現在の進捗、苦手単元も教えてくださり、全部の講習期間に必要な回数を言われる訳でもなく、今回は授業進度も大丈夫なのでプラスアルファはいらないという場合もあり、必要な場合もこの単元、範囲、苦手をやりたいからこの回数必要と明確です。また、授業回数はこれでいいので、自習室にはこれくらい来て欲しいなどもアドバイスくださり、自習室で勉強していても何を勉強しているか、また、勉強内容でわからないところは教えてくださったり追加プリントを下さったり、やっている内容がいまいちな場合、本人にアドバイスしてくださいます。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
毎回、模試のあとには面談をしてくださってどの教科のどこができていないか、またここは現段階でできていなくても大丈夫ということをアドバイス頂けるのでありがたいです。受講は算数のみですが、他教科のこともアドバイスくださって自習室でその弱点部分のプリントもくださったり、本人にも弱点を自分で考えて答えさせるなどしてくださって、子供も自分で弱点を言ってその対処法を自分で考えた答えを先生にいう為、自分の言った事だからちゃんとやるしという形でアドバイスの仕方が刺さるアドバイスの仕方になっています。もちろん、授業を増やす提案などもありますが、断ったら対応悪くなるかななど最初不安でしたが、そういうこともなく、ありがたいです。