塾の総合評価:
回答日:2026年7月15日
兵庫県立姫路東高等学校が志望校のエディック・創造学園 エディック 花北校の通塾体験口コミ(保護者 / かめかめさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・アルバイト・契約社員)
お住まい:
兵庫県
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
901~1000万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
エディック・創造学園 エディック 花北校
通塾期間:
2024年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
53
(兵庫統一模試)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(兵庫統一模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
3年生の金額です。1,2ねんはもっと安いです。 諸費用、夏期講習、模試代、直前特訓など。
この塾に決めた理由
人見知りの性格なのでエディックに友達が通っていたことが1番の決め手になります。 それと部活動で土日に試合があっても行ける塾。高校受験に実績があることも必要な条件としてクリアしている塾でした。
講師・授業の質
講師陣の特徴
子ども達にやる気を出させる言い回しで授業を進めてくれるので安心。 個人懇談があるので、気になることを直接言えて、親身に答えてくれる。 子どもの性格も把握してくれているので安心して任せられる。 目標達成に向けて厳しいことも言ってくれるところも信頼できる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
どの教科であっても質問に対応してくれます。自習室を利用していれば先生がいるのでいつでも聞けます。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
対面授業は分かりやすく丁寧に説明してくれます。冗談も挟みながら、楽しくやっているみたいです。 専政との関係性がいいので、質問がしやすいようです。 反面。オンラインは合う子はいいでしょうが、うちの子は、理解がついて行けないこともあって合わないです。
テキスト・教材について
塾独自の物を使用。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
学校の授業の先取りで、すすめてくれます。テスト期間中は通うそれぞれの学校に合わせて授業をストップしてテスト対策をしてくれます。 普段は英語と数学だけを受講していますが、テスト期間中は社会や理科にも対応してくれます。
定期テストについて
毎月、英語と数学のテストがある。 英語は授業中に単語テストもある。
宿題について
英語は単語テストの勉強があります。 英語、数学ともに前の授業の復習てすとがのでその復習と授業の予習が必要なようです。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
面談か、電話での懇談会が年に数回あります。 テスト期間中は激励の電話が入ります。 問題がなければその程度ですが、宿題をしてこないことが続くと保護者に連絡釜あるようです。
保護者との個人面談について
半年に1回
授業での様子を話してもらえます。 学校施設テストの結果と塾のテストの結果から今後どう勉強をしていくべきかお話ししてもらえます。 こちらからお願いしたいことを話す事も出来ます。話しやすいです。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
特定の教科でよくないことがあって、「間違えたら問題を何度もするといい。」と具体的なアドバイスをしてもらえました。 家で集中力できないときは塾デ自習するこを勧めてくれました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
きれいな教室で、広過ぎないから先生の目がちゃんと届く距離感で良い。
アクセス・周りの環境
自転車で通える。治安は悪くない。雨の日の送迎がしやすい。
家庭でのサポート
あり
塾のテキストで、分からない所を聞いてきたので教えたことがよくあります。 テスト期間中はイレギュラーな塾日程になるので、カレンダーに塾の日時を書き込んで間違えないようにしていました。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
成績を上げたいと思わせてくれる。上げるにはどうするか、導いてくれる塾です。 教材費や3年生の夏期講習などが高いです。そこまで、費用を掛けたくないのに子どもにマインドコントロールしている感じで、半強制で講習会を受講するときもあって全体的に思ったよりお金が掛かる気がします。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
先生がクラスの雰囲気に合わせて冗談もいいながらも「がんばってやっていこう~!」っといったもりあげる雰囲気を作ってくれてやる気を引き上げてくれます。 先生が教壇に立つときの声の出し方から先生の本気度が伝わるので子ども達を引き込んで、授業をしていると感じます。