塾の総合評価:
回答日:2026年8月12日
筑波大学附属駒場高等学校が志望校の早稲田アカデミー 横浜校の通塾体験口コミ(保護者 / 太宰さん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(30代・会社員)
お住まい:
神奈川県
配偶者の職業:
自営業
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
早稲田アカデミー 横浜校
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
63
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(塾模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 施設使用料 教材費
この塾に決めた理由
信頼性があり、実績も申し分ないという印象と、説明会での塾の雰囲気と設備システムが本人にとてもマッチングしているように感じたから
講師・授業の質
講師陣の特徴
まだわからないところが多いですが、本人曰く、どの先生もわかりやすく授業展開をしてくれているときいている。また距離感も生徒が質問しやすい空気感を作ってくれている先生が多くいて、わからないところの質問も比較的しやすいと聞いている
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団での授業を基本としているが比較的レベルが高く、ついていけないところも当初はあったと聞いているが、現在は質問などのしやすい雰囲気であり問題ないと聞いている。進捗具合については、やや早いと感じるところもあるみたいですが、全体的にみてまったくついていけないスピードでの授業展開ではない
テキスト・教材について
わかりやすくて良い
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
まだわからないところが多くありますが、志望校合格に向けてのプロセスをしっかりと明示し、それに向けての取り組みを本人の状況に合わせながら課題などで補ったいると聞いている。志望校の難易度別にあるプラスワンのような体制があるため、より上を目指す生徒についても天井を決めさせない向上心をくすぐるカリキュラムであると思いました
定期テストについて
学力の定着
宿題について
そこそこある感じで、初めの頃は課題に追われているような様子であった。慣れてくると要領を掴んできたのか、上手くざばきながらできている様子である
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
塾での様子であったり今後の予定であったり、近々の取り組み内容の説明がほとんどである。また本人の自宅学習の様子なども情報としてあった
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
学校での成績の結果や、塾で実施された模試などの結果を志望校と照らし合わせて今後の対策などのアドバイスを受ける感じ
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
やはりわからないところの明確化を重点的に徹底的にに行い、そこの対策を丁寧におこなうことで、苦手の克服につながる
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
設備面に関しても環境か整っていると感じた。教室内も清潔に保たれており、余計なことを考えずに安心して学習活動に打ち込める
アクセス・周りの環境
比較的通いやすい距離であり、周囲の環境についても安心感が保たれる環境下にあると思った。ありとあらゆるリスクが低いと感じた
家庭でのサポート
あり
通塾のスケジュールについては家族全体で把握して、通塾のサポートなどできる範囲でフォローしている状況です
総合評価へのコメント
総合的な満足度
保護者としては、いずれにせよ結果が全てだとは思いますが、まずは本人のやる気のスイッチが完全に入っていることが1番良い点だとおもう。その本人のやりたい環境にあっている塾であることが、相乗効果をうみ現状上手くすすんできるようにかんじます
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
一番は本人自身がやる気を持って学習活動に取り組んである点があっていると感じられるポイントである。周りの塾生との環境も良いのか、いわゆる切磋琢磨できている状況が、本人のモチベーションにもつながっている。これから難易度が上がり本人のキャパを。こえてしまいそうな時にどのような対応ができるかというところがポイントになってきます